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  • 「楽天Edyカード」用のiPhoneアプリが登場! キャッシュレス・消費者還元事業の還元分の受け取りや残高確認もスマホで完結

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昨年末ごろから話題になりはじめ、今年10月の消費増税にともなうキャッシュレス・消費者還元事業により「◯◯ペイ」などのQRコード決済が一気に盛り上がりましたが、「キャッシュレス決済・スマホ決済といえば楽天Edy」という方も多いでしょう。

ガラケー時代からおサイフケータイとして愛用され続け、プリペイド式のカードもあるので老若男女問わず広く利用できる『楽天Edy』ですが、スマホアプリと連携するともっと手軽で便利に使えるようになるのをご存知ですか?

iPhone版は残高や利用履歴の確認、さらに還元分のEdyの受け取りが可能。Androidのおサイフケータイならそれに加えてクレジットカードや銀行口座からのチャージ、貯めるポイントの変更ができるなど、『楽天Edy』ユーザーなら「アプリを絶対に使った方が良い!」と、納得できるポイントをご紹介します。

Edyカード用楽天Edyアプリ

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「楽天Edy」の特長

さまざまな利用環境に対応できる選択肢の多さ

『楽天Edy』の大きな特長に、さまざまな生活スタイルやニーズに合わせて利用できる「選択肢の多さ」があります。シンプルに使える「Edyカード」、Edyとクレジットカードが合わさった「Edy機能付き楽天カード」、スマホなどでタッチ決済が使える「おサイフケータイ」など、自分に合った方法で利用できます。

▲現金チャージのイメージ。利用する分だけチャージできるので安心。

キャッシュレス決済は「お金を使いすぎてしまいそう」と心配になる方も多いと思いますが、『楽天Edy』はその点でも安心です。全国のコンビニのレジやスーパーに設置されている赤いチャージ機、セブン銀行ATM、楽天モバイルショップ(※)などで現金チャージができるので、「思ったより使いすぎてしまった」ということがありません。

キャッシュレス決済に慣れていて、あまり現金を持ち歩かない方の場合はクレジットカードなどからのチャージも可能。そのほかにも、Edy残高が設定した基準以下になると自動的にチャージされる「オートチャージ」や、貯まった楽天スーパーポイントをEdyにチャージできるなど、さまざまな方法が用意されています。もちろん、Edy残高や利用履歴はアプリ/Web上で確認可能です。

人によって考え方や利用する環境は違うので、選択肢が多いということはそれだけで大きなアドバンテージとなるでしょう。

楽天モバイル 二子玉川店楽天モバイル 渋谷公園通り店楽天モバイル 池袋東口店楽天モバイル 川崎ゼロゲート店の4店舗に設置。

利用できる場所の幅広さ

「楽天Edy」加盟店は、2019年12月1日時点で全国に約72万ヶ所と大規模展開していますが、単純に使えるお店の数が多いだけでなく、あらゆる場所や店舗で利用できる幅の広さも特長の一つです。

たとえばQRコード決済に対応していない小規模なスーパーでも『楽天Edy』に対応しているのはよく見かけますし、音楽フェスなどの野外イベントでも『楽天Edy』を利用できる場合が多いです。

ふらっと入ったお店や、日常的に通うような場所ではないところでも、いつもと同じ方法で支払えるというのは安心感がありますね。

楽天Edyが使えるお店を探す|楽天Edy

セキュリティー対策もバッチリ

キャッシュレス決済につきものの問題である「セキュリティー対策」についても、大手IT企業である楽天が提供するサービスだからこその強みがあります。

紛失・盗難にあった場合でも、「Edyカード」や「Edy機能付き楽天カード」であればチャージサービスの停止手続きを行うことで、不正なチャージを防ぐことができ、「おサイフケータイ」なら事前設定をしておくことで利用停止処理後に、Edy残高を別の『楽天Edy』に引き継ぐこともできます。

キャッシュレス・消費者還元事業で最大5%の還元も!

2019年10月の消費税率引き上げに伴い、政府主導で実施されている「キャッシュレス・消費者還元事業(キャッシュレス・ポイント還元事業)」は、対象店舗で対象の支払い方法を使うと2%または5%の還元を受けられるというものです。

もちろん『楽天Edy』もこれに対応しており、2019年10月1日(火)~2020年6月30日(火)の期間中、対象店舗で『楽天Edy』を使うと支払い額の最大5%分がEdyで還元されます。

キャッシュレス・ポイント還元事業での還元について詳しくはこちら

2ステップで簡単に還元分を受け取りできる!

還元分のEdyの受け取りも簡単です。対象店舗で『楽天Edy』を使って支払ってから30日後をめどに還元分が付与されるので、付与日から90日間の受け取り期間内にアプリやFamiポートなどを使って受け取るだけです。

ただし受け取り期限を過ぎると、還元分のEdyが受け取れなくなり無効となるので注意しましょう。

なお対象のコンビニ(セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン、ミニストップ、ポプラなど)で利用した場合はポイント還元ではなく、その場で2%即時還元されます。

毎朝コンビニで朝ごはんやコーヒーを買ったり、お昼をコンビニで済ませる方も多いと思いますが、それが毎回2%OFFになるのはかなりおトクです。さらに『楽天Edy』なら楽天スーパーポイントも貯まるので、コンビニでも実質的に2%以上の還元になるのもポイントです。

Edyの受け取りについて詳しくはこちら

早ければ早いほどおトク!

「キャッシュレス・消費者還元事業」は、2020年6月30日(火)までと期間が決まっているので、まだキャッシュレス決済を使っていない方は、早く始めるほど還元を受けられる期間が長くなります。難しい設定や手続きをすることなく、現金で簡単にチャージできる『楽天Edy』はキャッシュレス決済デビューに最適です。

さらに還元分のEdyの受け取りや残高確認、利用履歴の確認ができる便利なアプリもあるので、慣れていない方も安心して利用できます。ここからは、その便利アプリのiPhone版とAndroid版それぞれの特徴をご紹介します。

アプリを使えば履歴の確認やEdyの受け取りも簡単

iPhone版『楽天Edy』アプリの特徴

iPhone版には長らく『楽天Edy』のアプリがありませんでしたが、2019年10月28日、待望のiPhone版アプリがリリースされました!

本アプリでは「残高確認」「利用履歴の確認」「Edyの受け取り」が可能で、Edyカードさえあればすぐに使い始められます。今までFamiポートやWeb上で残高などの各情報を確認していた方をはじめ、これから『楽天Edy』を使おうと思っている方も、管理が圧倒的に楽になるのでダウンロードすることを強くオススメします。

Edyカード用楽天Edyアプリ

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Edyカードをかざすだけで使える

▲「はじめる」をタップしてEdyカードなどをiPhone上部にかざすだけ。

iPhone版『楽天Edy』アプリは、アプリを起動したらお手持ちの「Edyカード」などをiPhone上部にかざすだけでOK。もちろん「Edy機能付き楽天カード」や各種「付帯Edy」など、すべての『楽天Edy』が対応(※)しています。

まだEdyカードをお持ちでない方は、楽天市場内の下記オフィシャルショップで購入できます。

※おサイフケータイは対象外となります。

楽天Edy Official Shop

残高や利用履歴の確認

『楽天Edy』の残高は、アプリを起動して一番最初に目に入る位置に表示されているので、うっかりチャージを忘れる心配もありません。利用履歴も「支払い」「チャージ」「ギフト(Edyの受け取り)」と種目別に記載され、お金の出入りがひと目で分かるようになっています。

なおアプリ起動時点で直近6件分の履歴が表示されますが、楽天IDでログイン後は最大4ヶ月分の履歴が閲覧できるようになります。また複数のEdyカードを持っている場合は、カードごとに履歴を確認することも可能です。

Edyの受け取り

キャッシュレス・消費者還元事業での還元分だけでなく、貯まったポイントやマイルから交換したEdyも、アプリで受け取れます。

受け取れるEdyがある場合はアプリ上に表示されるので、受け取り忘れも防止できます。アプリの詳しい使い方などは、下記ページの「ご利用ガイド」を参考にしてみてください。

iPhone版 Edyカード用 楽天Edyアプリが新登場!!

Android版『楽天Edy』アプリの特徴

Android版の『楽天Edy』アプリは以前からあり、できることがiPhone版と少し異なります。

Android版では「残高確認」「利用履歴の確認」「Edyの受け取り」のほかに、「チャージ」と「ポイントの選択」が行えます。ただし「チャージ」が行えるのは、使用するAndroidスマートフォンが「おサイフケータイ」に対応している場合のみです。

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Edyカードがなくても使える

使用しているAndroidスマートフォンが「おサイフケータイ」に対応していれば、Edyカードを持っていなくても『楽天Edy』が利用可能です。

アプリ起動後、表示される手順に従って初期設定すると、すぐに『楽天Edy』が利用できるようになります。これなら気軽にキャッシュレス決済デビューもできますね。

さまざまな方法でチャージができる

「おサイフケータイ」に対応しているAndroidスマートフォンであれば、スマホだけで以下の方法からチャージが可能です。

・現金
・クレジットカード
・銀行口座(楽天銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、各地方銀行、信用金庫など)
・楽天スーパーポイント


クレジットカードや銀行口座チャージを設定しておけば、近所のコンビニやスーパーにスマホ一つで出かけても全く問題ありません。身軽に出かけられるようになりますよ。

※クレジットカード、銀行口座からはオートチャージが可能です。

貯めるポイントを選択できる

おサイフケータイ対応のAndroidスマートフォンでは、『楽天Edy』を利用した際に貯まるポイントの選択ができます。

通常は楽天スーパーポイントが貯まりますが、『楽天Edy』アプリ内で「ANAマイル」など全11種類(※)から選択可能です。自分の生活スタイルに合うものを選択すると良いでしょう。

※2019年12月時点

残高・利用履歴・Edyの受け取りもOK

「残高確認」「利用履歴の確認」「Edyの受け取り」に関しては、多少見た目や操作方法に違いはあるものの、iPhone版と同様にアプリ内ですべて行えます。

下記ページで、おサイフケータイとAndroid版アプリの使い方が詳しく紹介されているので、これも参考にしてみてください。

おサイフケータイの使い方

『楽天Edy』ユーザーは使わなきゃ損! キャッシュレスデビューにもオススメ

『楽天Edy』を利用する上でアプリを使わない理由はないので、ぜひダウンロードしておきましょう。「チャージは現金でしかやらない」という方も、いつでもどこでも残高や利用履歴が確認できるというだけで、使う価値はあると思いますよ。

またキャッシュレス決済になかなか手が出ない方も、Edyカードの現金チャージなら使いすぎる心配もなく、気軽に始めやすいと思います。少なくとも「キャッシュレス・消費者還元事業」が実施されている期間は、現金支払いよりも、キャッシュレス決済がお得です。

試しに楽天Edyオフィシャルショップで一枚330円(税込)から販売されているカードを購入して、使ってみてはいかがでしょうか?その便利さとおトクさにきっと満足できると思います。

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