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  • 名刺アプリ『Eight』の使い方。プレミアムプラン、スキャン、名刺削除など

個人向け名刺管理アプリ『Eight』。CMも多く放送しており、類似サービスの中でも知名度はトップクラスでしょう。一方で「つながりたくないのに繋がる?」「プロフィール情報が知らずに公開される?」など疑問や不安を持っている方もいるかもしれません。

本記事でサービスの概要やアプリの使い方などを詳しくご紹介します。

目次

  • iOS
  • Android

無料

Eight - 100万人が使う名刺アプリ

Sansan, Inc.

4.15

無料

Eight - 100万人が使う名刺アプリ

Sansan, Inc.

4.03

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『Eight』とは?

Sansan株式会社が提供する名刺管理アプリです。ユーザー数は200万人を超えているとのことで、名刺アプリとしてはトップクラスの規模。

Sansan社は名刺管理サービス専門でビジネスを行っており、個人向けの『Eight』と法人向けの『Sansan』2つのサービスを運営しています。

▲「名刺交換はいいんだけど、友達増やしたいわけじゃないんだよなぁ~」というCMを見たことがある人も多いのでは。

一覧性・検索性ともに優れており、大量の名刺も扱いやすい

ただ名刺を並び替えるだけでなく、「営業関連」「経営者」「セミナーで会った人」など自由にラベルを貼って整理・分類することも可能。

その他基本的な機能をちゃんとおさえており、人を選ばないシンプル・清潔なUIも好印象です。

▲スキャンした名刺がアプリ内にズラリと並ぶ。並べ替えや検索などの基本機能は文句なし。

▲名刺ページ。相手とつながっていれば、肩書きの更新履歴も表示される。

繋がりを保ちやすくするSNS機能

▲タイムラインを搭載。仕事関連の募集をかけるなり、会社の近況報告をするなり、自由に使って交流を。

▲昇進・独立など肩書きの変化にすぐ気づける。お茶目なスタンプでも添えつつメッセージを送って関係を深めたい。

『Eight』のメリット・デメリット。危険性はある?

メリット

無料なのに人力でデータ化

『Eight』は無料版でも十分使えるサービスです。それでいてスキャンした名刺はオペレータが手入力してくれるのは驚き。機械読み取りでは誤字が発生しがちですが、人力なのでほぼ100%に近い精度を誇ります。

SNS機能で交流や情報収集が捗る

名刺交換を1度したきり、何の連絡も取っていない……という状態になることは少なくないでしょう。しかしSNS機能があれば、互いの近況が知れたり肩書きの変化に気づけたり、ゆるい繋がりを持ち続けられます。

デメリット

自分の情報を公にしたくない人は注意が必要

『Eight』は名刺をビジネスに活用することをコンセプトにしているため、プロフィールを公開する方向性で作られています。

例えばGoogle検索結果に自分のプロフィールページが表示され、非ユーザーでも閲覧可能。設定で非公開にできますが、自分の情報を伏せたいという人は注意が必要です。

『Eight』のセキュリティ

情報保護の観点からセキュリティがどうなっているのか気になる方もいるでしょう。

運営会社のSansan株式会社はPマークを取得し、データ通信は全て暗号化。データを保管しているセンターも、セキュリティ審査機関から認定されている場所を利用しているとのことです。

スキャンされた名刺はオペレータが見ますが、入力したのが誰か、名刺の人物が他の誰と繋がっているか、といった情報は明かされません。文字入力のため必要最小限の情報だけが見られるようです。

『Eight』の使い方

アカウントの登録方法

▲会員登録。画面の案内に沿って進み、まず自分の名刺を撮影する。

▲カメラをかざすとすぐ画像化・テキスト化してくれる。氏名やメールに間違いがないか確認して登録。

▲パスワード設定を求められるので入力すれば、登録完了。

ログイン方法

アプリ版

▲ログインボタンを押し、登録したメールアドレスとパスワードを入力。

PC版

PCブラウザ版へのアクセスはこちら。
https://8card.net

▲画面上部のログインボタンから、メールアドレスとパスワードを入力。

▲ログイン後の画面。

機能面ではアプリ版と大筋同じですが、プレミアムプランに加入することで名刺データをダウンロードできるのが特長です。

スキャン方法(大量の名刺は『ScanSnap』を活用)

▲ホーム画面の[+]をタップし、スマホカメラで名刺をスキャン。複数の名刺を並べて一気に読み取れる。

初回はスターターパックを活用しよう

1ユーザー1回のみ、名刺をEight側でスキャンしてもらえる「スターターパック」サービスが使えます。約200枚入る専用封筒に名刺を入れ、Eightに郵送。スキャンしてもらった後、日本郵便の追跡サービス付きで返送されます。

料金は無料(送料もEight側で負担)。名刺を送ってから最短3日で返却されるとのことです。

▲溜めていた名刺のスキャンを無料代行してくれるのは嬉しい。自分でスキャンする手間が省ける。

大量の名刺は『ScanSnap』でスキャン

頻繁に名刺交換をする人であれば、『ScanSnap』というスキャナを使うのもいいでしょう。

富士通 ScanSnap iX500 (A4/両面)

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富士通 スキャナー ScanSnap iX100-B (A4/片面)

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▲スキャナを使って名刺を次々に読み込んでいる様子。

使い方は次の通り。

1. こちらより「ScanSnap Manager」をインストール。

2. こちらより「PC用 Eight scan β版」をインストール。

3. 「PC用 Eight scan β版」を起動し、名刺をセットしてスキャン開始。

これはプレミアムユーザー限定のサービスなので、日々多くの名刺を交換するという人は費用対効果を検討してみてください。

名刺の登録とプロフィール設定

初回利用時に名刺を登録しますが、改めて名刺を登録する場合はプロフィールページから行います。

▲[プロフィール]タブを開き、名刺のカメラアイコンをタップ。名刺を撮影すれば、新しい名刺を登録できる。

名刺に書ききれない会社情報や、職歴・学歴はプロフィール欄で直接入力します。

▲職歴、学歴、キャリアサマリ(スキルや受賞歴など自由記入)、生年月日、キャリアステータス(転職の意思)を明示できる。

▲希望するなら、会社ホームページやFacebookのリンクも掲載可能。

1つのアカウントに2枚以上の名刺を同時登録することはできないため、二足のわらじを履いている人にとっては残念。今後複数アカウントや名刺の複数登録にぜひ対応してほしいところですね。

現状では1つのアカウントを作り、プロフィール欄で副業等について書くしかありません。

名刺を非公開にしたい、つながりたくない場合に制限する方法

「名刺管理するためだけに使いたい。SNS要素は必要ない」という人向けに、プロフィールの公開範囲を制限するオプションが用意されています。

▲[プロフィール]タブの最下段にある[プロフィールの公開設定]を選択。

▲1つ1つの情報を「一般公開」「Eightユーザーに公開」「つながっている人に公開」から選択できる。

本来このサービスはビジネスの繋がりを広げる目的で作られているので、氏名・社名・部署名・役職名の4つは非公開にできません。Webで誰でも見られる一般公開か、Eightユーザー限定で公開するかを選択します。

ただし知らない相手からの名刺交換リクエストを制限することは可能。次の手順で設定します。

▲[プロフィール]タブ右上の歯車アイコンを選択。

▲[名刺交換リクエストの受信]を選択し、「制限しない」から「知り合いのみ」に変更する。

「知り合いのみ」に制限すると、あなたのメールアドレスを知っている人しかあなたにリクエストを送れなくなります。

知り合いの検索方法

相手が『Eight』のユーザーであれば、名前や社名で検索してリクエストを送信。ユーザーでなければメールを送って招待できます。

何か変化があれば更新できるのがオンライン名刺サービスの特長。連絡先が変わった場合も、ここで更新すればちゃんと相手に伝わります。

なお名刺を更新することはできても、同時に複数登録することはできません。兼業や副業についてはプロフィール欄にて補足してください。

▲[ネットワーク]タブ右上の検索アイコンをタップ。

▲名前や社名で検索する。

iPhoneアプリでの検索は前方一致

AndroidアプリとPC版はキーワードが部分一致していればヒットしますが、iPhoneアプリは前方一致となっています。

(例)
「東京」で検索した場合
●東京株式会社→ヒットする
●株式会社東京→ヒットしない

iPhoneアプリを利用する方は頭に留めておいてください。

名刺を名寄せする方法

兼業により複数種類の名刺を持っている人もいますが、アプリ内で複数の名刺をまとめることはできません。別個の名刺として登録しておくなり、片方の名刺にメモ書きするなどして対応することになります。

▲プロフィール下部のメモ機能を使って情報を付け足せる。もちろんメモ内容は相手に伝わらないのでご安心を。

昔に名刺交換していたことを忘れてまた交換し、同じ名刺を2枚登録してしまうケースもあるでしょう。その場合も重複削除してくれる機能はないため、手動で削除する必要があります。

名刺情報の更新

新しい名刺を登録したり、社名や電話番号などの各種情報を変更したりしたら、相手のアプリ内でも反映されます。

「転職しました」「メールアドレスが変わりました」といちいち報告しなくていいのは便利ですね。

逆に相手がプロフィールを更新した場合、メール通知を受け取れます。

▲[プロフィール]タブ右上の歯車アイコンを選択。

▲[メール送信]を選択。

▲[メッセージ通知メール]を選択し、配信するかしないか選択。

名刺の削除、つながりの解除

自分のプロフィール名刺は必須で削除できません。新しいものに更新したいなら、新名刺を登録すれば上書きされます。

他人の名刺は次の手順で簡単に削除できます。

▲[ネットワーク]タブにて削除したい人を選択。

▲右上[…]を選択し[この名刺を削除する]で削除。

これでつながりは解除されますが、相手のアプリに登録されている自分の名刺情報が消えてくれるわけではありません。

相手が一方的に自分の名刺を登録している、という状態になります。

名刺の共有方法

「企業向けプレミアム」に登録すれば、社内の名刺を共有できるようになります。もともと個人向けに作られた『Eight』の延長線上にあるため、20名程度の小規模企業にオススメとのこと。

それより大きな組織であれば、法人向けに作られた『Sansan』を検討すると良さそうです。

▲各社員の持っている名刺を集約。社員同士での閲覧や、全名刺の一括ダウンロードができる。

料金は1社あたり月額1万円(税抜)。また、利用する社員は全員「Eightプレミアム」に加入しなければならないため、1人あたり月額400円(税抜)かかります。

また利用にあたっては個人アカウントと別に企業アカウントが必要。

下記ページにて詳細の閲覧と申し込みができます。
企業向けプレミアムで、社員が持つ名刺データをまとめて共有しよう

データ移行(他社からインポート/Excelへエクスポート)する方法

外部サービスから名刺データをインポートする機能はなく、撮影済の画像を取り込むこともできません。インポートの要望は寄せられており、開発を検討しているとのことです。

エクスポートは無料版ではできず、「Eightプレミアム」に加入すると可能に。

●CSVファイル(Excelやメモ帳などで使える汎用的な形式)
●ContactXML(ソースネクスト社の筆王、筆まめ、宛名職人で使える形式)

2つの形式でダウンロード可能。PC版の画面で使い方をご紹介します。

▲ホーム画面右上の歯車アイコンより[名刺のダウンロード]を選択。

▲スキャンしたばかりでまだデータ化されていない名刺があれば注意書きを出してくれる。問題なければ各ダウンロードリンクからDL。

▲CSVファイルをExcelで開いた画面。

ダウンロードできる項目は次の通りです。

会社名、部署名、役職、氏名、メールアドレス、郵便番号、住所、電話番号、URL、名刺交換日

機種変更しても引き継ぎは不要。データは全てクラウドに

名刺データは全てクラウドに保存され、端末には保存されません。

そのためスマホの故障や機種変更でデータが消える心配は無用。自分のアカウントでログインすれば、どの端末からでもアクセスできます。

その分パスワード管理にはご注意ください。

『Eight』の退会(アカウント削除)方法

ログインした状態で、下記の退会フォームから申請すると退会できます。
退会申請フォーム | Eight

▲退会理由を記入して(未記入も可)[送信]で退会となる。

よくある質問・トラブルシューティング

Q. 複数アカウントは持てる?

A. 利用規約によると、複数アカウントを持つことは認められていないようです。

第10条 アカウントの保有
1. ユーザーは1人につき1つのアカウントを保有するものとします。1人が複数のアカウントを保有すること、複数人が1つのアカウントを共同して保有することはできません。
出展元: 利用規約 | 100万人が使う名刺アプリ Eight

Q. ログインできない

A. パスワードの再発行を。アカウント作成を完了しないままアプリを削除したなら、復旧できません。

単純にメールアドレスやパスワードを忘れた場合は、こちらで確認・再発行できます。
ログインメールアドレスまたはユーザーIDをお忘れの場合
パスワードの再発行

サービス利用開始時に通常はメールアドレスとパスワード設定を済ませますが、もしスキップするなどしてアカウント作成が完了していなければ、ログインする術がありません。

Q. オペレータの手入力による精度やリスクは?

A. 精度はほぼ100%。リスク対策も想像以上にされています。

『Eight』は無料版ユーザーの名刺も全てオペレータが手入力してくれるのが特長。機械読み取りでありがちな「2・Z」「3・ろ」「B・8」等の読み取りミスがなく、精度はほぼ100%と言えます。

一方で人間が入力するとなると、情報漏洩や不正利用の不安が出てくるのは当然ですよね。

対策としてスキャンされた名刺画像は12分割され、複数のオペレータに分配されます。もちろん読み込んだのが誰か、誰と繋がっているか、といった情報もオペレータにはわかりません。

運営企業としてはプライバシーマークを取得し、情報保護に力を入れていることが伺えます。

運営会社のSansan株式会社ではPマークを取得し、第三者に認定されたセキュアな運用方式でサービスを提供しています。
Eightにおける通信はすべて暗号化され、データを保管しているデータセンターもセキュリティ審査機関から認定されているデータセンターを利用しています。

登録された情報をセキュアな環境で提供できておりますので、安心してご利用ください。

また、登録した他人の名刺については、第三者に公開されることはありません。
出展元: Eightのセキュリティについて – Eight ヘルプ

Q. 名刺データのダウンロードはできる?

A. 有料のプレミアムプランでのみ可能。

ダウンロード方法は上記「データ移行(他社からインポート/Excelへエクスポート)する方法」をご覧ください。

Q. Eightのクーポンコードを入手する方法は?

A. 最近は特に配布されていない様子。

クーポンとは正式に「プレミアムチケット」と呼ばれるもので、16桁のコードを入力するとプレミアムに加入できます。

過去にイベントで配布されたことはあったようですが、ここ最近公に配布している様子は見られません。今後クーポン配布の動きが見られたら加筆しようと思います。

有料のプレミアムプランについて

「Eightプレミアム」の料金・内容

【料金】
iOS:月額480円または年額4800円(月額換算400円)
Android:月額400円または年額4000円(月額換算333円)

とAndroid版が若干安くなっています。
※PCからの加入は不可

【特典】
●名刺データのダウンロード
CSV等のファイル形式で名刺データをダウンロードできるようになります。特に件数制限もありません。万一に備えバックアップとして保存しておく手もありますね。

●入力スピードアップ
無料版の約3分の1のスピードでデータ入力してもらえます。

●全項目のデータ入力
名刺に記載された全項目を入力してくれます(無料版ではデータの混み具合によって一部省略される)。

●アドレス帳と連携
アプリに登録した名刺データと電話帳を連携可能に。アプリに登録した人物から電話がかかってきた際、名前が表示されるようになります。

この他「企業向けプレミアム」に加入する際は、各社員プレミアム加入が必須となっています。

「Eightプレミアム」の解約方法

App StoreまたはGoogle Playにて解約(=自動更新の終了)を行います。

App Storeの場合
定期購読内容を表示・変更・解約する - Apple サポート

Google Playの場合
Google Play での定期購入を解約または変更する - Android - Google Play ヘルプ

『Eight』の評判

数ある名刺アプリの中でも『Eight』は特に知名度が高く、Applivのユーザーレビュー欄にも数多くのレビューが寄せられていました。

低評価レビューの内容は、やはりセキュリティや情報漏洩を心配する声が大半です。

ユーザーのレビュー・感想・口コミ

Applivに寄せられたレビューからの抜粋です。

●好評なレビュー

「営業マンなど不特定多数に名刺を配って管理する人にはぴったりだと思います。」

「名刺をデータ管理出来るので仕事に非常に役立っています。相手の特徴をメモに残しておけるのも便利。」

「ずっと前から名刺管理はこれ一本。多少名刺の撮影が雑でも運営による手作業で登録しているからしっかりと綺麗に登録される。一度にまとめて撮影出来るのもとても使いやすい。」

「オペレーターがデータ化をしてくれるのが凄い! OCRに比べると正確さが違います。」

「スキャンさせて管理するアプリは他にもありますが、どんなに精度が良くても手入力には敵いませんね。」

「自分の連絡先を知っている人を自動的に検出して追加してくれるので、電話帳へ登録する手間が減って便利。プロフィールに細かな情報も入れられるので、名刺交換をよくする人の味方」

●不評なレビュー

「名刺をまとめる意味ではとても楽なアプリですし自分はあまり個人情報など気にならないタイプですが、怖い人からすると登録もしてほしくないサービスですね。」

「セキュリティ的にはどうなのだろうとちょっと心配にもなるシステム。自分はそんなに大量の名刺を扱うことはないし、登録までのタイムラグが気になるんで使わないかなあ。」

「手入力なので時間がかかるのと、誰かに見られていると思うとちょっと嫌だなと思ってしまう。あとフィードで興味のない記事を送ってくるのをやめて欲しい。」

人との繋がりを確実に保ち、人脈を仕事に活かそう

Eightと言えば数字の8ですが、名刺交換する瞬間の腕の形も示しているそう。2人が名刺を差し出すシーンを上から見ると、確かにこんな腕の形になりますね。

また横倒しにすると「∞」になり、無限に成長していくことへの願いも込められているとのことです。

人との繋がりも無限に増やし、仕事や人生を豊かにさせていきたいものですね。

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この記事を書いたライター

あぷりぬ

Applivの中の人。IT・スマホ・ゲーム関連の記事が得意です。