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  • 【2万円~3万円】高級ゲーミングキーボードおすすめ9選 選び方やキースイッチの特徴を徹底解説

APEX、CoD、VALORANT、ファイナルファンタジーXIV(FF14)ど、PCで遊ぶFPSやTPS、MMORPGにおいてゲーミングキーボードは必須とも言えるデバイス。反応速度や打鍵感が通常のキーボードよりも良いので、ゲームのパフォーマンスが向上しやすいです。

この記事では、『Logicool』や『Razer』、『東プレ』など数多くのゲーミングキーボードを使ってきた筆者が20,000円~30,000円で買える、FPSやMMOなどを快適に遊べる高級ゲーミングキーボードを紹介しています。

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紹介する人:ゆーき

小学生の頃に「サドンアタック」や「クロスファイア」、「メイプルストーリー」などのFPSやMMORPGに出会い、PCゲーム歴は15年以上。

ゲーミングデバイスの沼にどっぷりハマり、「Logicool」や「Razer」などの有名どころだけでなく、マイナーなブランドのヘッドセットやマウス、キーボードも買い漁っている。

最近は「Cooler Master」がお気に入り。

ゲーミングキーボードとは

ゲーミングキーボードのイメージ画像

ゲーミングキーボードはその名のとおり、ゲームを快適にプレイするために作られた専用キーボードです。

通常のキーボードに比べてキーを押したときの打鍵感が良かったり、反応が速かったりするものが多く、FPSやTPS、MMORPGなど機敏な動作が必要なゲームで活躍します。

また複数キーの同時押しを認識する機能(ロールオーバー)や、複数のキーを押したときに誤入力を防ぐ機能(アンチゴースト)など、ゲームをする上で役立つ機能が備わっているものが多いです。

ゲーミングキーボードを選ぶときのポイント

ゲーミングキーボードを選ぶときに一番大切なのはキースイッチの種類および打鍵感です。メンブレン方式やメカニカル式、光学式などキースイッチの種類がたくさんあり、それぞれ打鍵感が異なるので、実際に店舗でゲーミングキーボードの打鍵感を確認してから買うのがおすすめです。

その他、ゲーミングキーボードを選ぶポイントとしては、アクチュエーションポイントの深さやマクロ機能の有無、サイズ感などを確認するといいでしょう。

※キースイッチの種類やアクチュエーションポイントについて詳しくは後述しています。

ゲーミングキーボードを選ぶポイント

  • キースイッチの種類、キーの打鍵感(押しやすさ)
  • アクチュエーションポイントの深さ
  • キーボードのサイズ
  • キーボードの配列

アクチュエーションポイント

アクチュエーションポイントとは、キーが反応する深さのことで、ゲーミングキーボードの場合は基本的にキーが底に到達する前に反応します。

このアクチュエーションポイントが浅いほどキーの反応が速いので、FPSやTPSなど瞬時にさまざまなキー操作が必要なゲームにおいては重要なポイントとなります。

例えばキーの底までの距離が4.0mmで2.0mmに到達した時点で反応するキーボードと、1.5mmで反応するキーボードを比較した場合、1.5mmで反応するキーボードの方が反応が速いです。

アクチュエーションポイントの注意点

アクチュエーションポイントが浅いほど反応は速いのでゲームをする上では向いていますが、ゲーム以外にデスクワークでも使う場合は気をつけてほしい点が一つあります。

それはキーを押したときの反応が速いため、少し指が触れただけで他のキーも反応し、誤入力が増えてしまう心配があることです。そのため個人的にはアクチュエーションポイントは浅くとも1.5mmまでをおすすめします。

キーボードのサイズ

ゲーミングキーボードの比較

▲上の白いキーボードがテンキーレス。下の黒いキーボードが60%のコンパクトサイズ。

ゲーミングキーボードのサイズも、選ぶポイントとして大切です。デスク上のスペースを広くしたい方やマウスの可動領域を大きくしたい方は、フルサイズよりもテンキーレスのタイプがおすすめ。

フルサイズだとマウスを動かしたときにキーボードの角に当たることもあるので、筆者もテンキーレスのゲーミングキーボードを使用しています。もっとコンパクトにしたい方はファンクションキーや矢印キーを省いた60%のタイプもおすすめです。

キーボードの配列(日本語配列or英語配列)

日本語配列のゲーミングキーボード

▲日本語配列のゲーミングキーボード。「全角/半角」や「無変換」などのキーが存在する。

英語配列のゲーミングキーボード

▲英語配列のゲーミングキーボード。日本語配列と違って変換に関するキーがなく、その分スペースキーが大きくなっている。また「Enter」の大きさは1行に。

ゲーミングキーボードに限らず、キーボードには日本語配列(JIS配列)と英語配列(US配列)の2種類があり、「全角/半角」や「無変換」など変換に関するキーの有無やEnterキーやスペースキーの大きさが違うため、使い勝手が大きく変わります。

ゲームによってはスペースキーを押す機会が多いので、日本語配列よりスペースキーの幅が広い英語配列を選ぶ人もいますが、普段使いも考慮するのであれば使い慣れている配列のゲーミングキーボードがおすすめです。

キースイッチの種類

キーボードに使われている主なキースイッチは「メンブレン方式」、「パンタグラフ方式」、「メカニカル式」、「静電容量無接点方式」、「光学式」の5種類。

打鍵感が軽かったり、静音性が高かったり、キースイッチごとに特長があるので紹介していきます。

メンブレン方式

メンブレン方式のキーボード

標準的なパソコンのキーボードとして広く使われているのが「メンブレン方式」。

キーボード全体に1枚のスイッチが敷かれている一体式のため、一つひとつのキースイッチが独立している「メカニカル式」に比べて精度や反応速度は劣りますが、打鍵感は軽くて静かです。

「メンブレン方式」のキーボードは低価格帯のものが多いので、キーボードにあまりお金をかけたくない方は「メンブレン方式」のものを探すといいでしょう。

パンタグラフ式

パンタグラフ式のキーボード

ほとんどのノートPCに採用されているのが「パンタグラフ式」。一般的なキーボードに比べて薄型で、キーの中心を押さなくてもキー全体を押し込めるので、軽いタッチで入力できるのが特長です。

デスクトップ用のキーボードでもパンタグラフ式のように薄型のモデルがあるので、ノートPCのタイピング感が好きな方におすすめです。筆者が使用している『Logicool』の「G913 TKL」はメカニカル式ですがパンタグラフに近い薄型で気に入っています。

メカニカル式

メカニカル式のキーボード

「メカニカル式」はゲーミングキーボードで主に使われているキースイッチで、赤軸や青軸、茶軸など色の種類によって打鍵感やタイピング時の音などの違いがあります。

また軸を作っているメーカーはたくさんあって、ゲーミングキーボードでよく見かける赤軸や青軸などの「○軸」は一般的にCherry社の「Cherry MX」またはその互換性のあるキースイッチを指すことが多いです。

独自規格の軸を開発・採用している『Logicool』や『Razer』の場合、赤軸や青軸ではなくリニア、クリッキー、緑軸、オレンジ軸などで表記されている製品もあり、赤軸や青軸とクリック感は似ているものの、全くの別物なので覚えておきましょう。

Cherry MX Logicool Razer
赤軸 リニア -
青軸 クリッキー 緑軸
茶軸 タクタイル オレンジ軸
銀軸 - 黄軸

※青軸=クリッキー=緑軸ではなく、クリック感が似ているキースイッチを横並びで表しています。

同じ機種のゲーミングキーボードでも軸の色だけが違うモデルも販売されているので、メカニカル式のゲーミングキーボードを購入する際は、何軸なのか確認するようにしましょう。

赤軸(リニア)

クリック感  :★★★☆☆
静穏性    :★★★★☆

赤軸は打鍵音が静かで、キーのタッチも軽いので長時間ゲームをプレイしても疲れにくいのが特長です。またタイピング時のカタカタ音が控えめなので、配信中にマイクを使用している方や静かに入力したい方におすすめ。

青軸(クリッキー)

クリック感  :★★★★★
静穏性    :★★☆☆☆

青軸はキーの押し心地が良く、メカニカル式の中で一番打鍵感があり、タイピング時のカタカタ音が好きな方におすすめ。ただ、『Discord』などでボイスチャットをする際に、マイクが打鍵音を拾いやすいので気をつけてください。

茶軸(タクタイル)

クリック感  :★★★★☆
静穏性    :★★★☆☆

茶軸は赤軸と青軸の中間のような位置づけで、赤軸よりもしっかりしたクリック感とキーの重みがあり、青軸のように打鍵音が大きすぎることもないので初めてメカニカル式のゲーミングキーボードを触る人におすすめ。

銀軸(スピード)

クリック感  :★★★☆☆
静穏性    :★★★☆☆

銀軸はキーの反応が速く、キーストロークも浅めになっており、高速入力に特化した軸です。打鍵音も比較的静かで、キーのタッチも軽いので、高速でタイピングが必要なゲームをプレイする方におすすめ。

自分にあった軸を見つけるなら「キースイッチテスター」がおすすめ

赤軸や青軸など、さまざまなキースイッチの試し打ちができる「キースイッチテスター」といった製品もあるので、近くにゲーミングキーボードを販売しているお店がない方は買ってみるといいかもしれません。

ACAMPTAR アクリルキーボードテスター12クリアプラスチックキーキャップサンプラー、Cherry MX スイッチ用

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静電容量無接点方式

静電容量無接点方式のキーボード

東プレのキーボード「REALFORCE」やPFUの「HHKB(Happy Hacking Keyboard)」で採用されている「静電容量無接点方式」。

キーを押し込む際に物理的な接点を持たないため、メンブレン方式やメカニカル式に比べて耐久性に優れています。また静音性は高く、指への負担も少ないため、赤軸のように長時間ゲームをプレイしていても疲れにくいです。

光学式

光学式のキーボード

「光学式」は「静電容量無接点方式」と同様に物理的な接点を持たないため、耐久性に優れたキースイッチです。

「静電容量無接点方式」との違いはキースイッチ単体の構造が独立しているので、メカニカル式のように青軸や赤軸、茶軸など自分好みのタイピング感に調整ができることです。

高級ゲーミングキーボードの有名メーカー

『Logicool』や『Razer』など有名メーカーのゲーミングキーボードは機能性に優れており、どれを買うのか迷ったときは、これから紹介するメーカーの製品を選んでおけば、買って損することはほとんどありません。

それに予算3万円もあれば、世界中のプロゲーマーが愛用しているものや、マクロ機能やアンチゴースト機能などが備わった高性能なものも余裕で買えます。高い買い物なので性能だけでなく、デザイン性で選ぶのもアリですよ!

5千円以下のおすすめゲーミングキーボードはこちら
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Logicool(ロジクール)

ロジクール G公式サイト

出典:ロジクール G

キーボードだけでなくマウスやヘッドセットなど、数多くのPC周辺機器を輩出している『Logicool(ロジクール)』。ゲーミング向けのデバイスを専門とした「Logicool G」はスピード、一貫性、信頼性に優れており、世界中のプロゲーマーに愛用されています。

「Logicool G」のゲーミングキーボードは、さまざまなプログラムや機能を割り当てられる「Gキー」を搭載したモデルが多く、ゲームだけでなくデスクワークの作業でも活用します。

メカニカル式なのにパンタグラフのような押し心地のワイヤレスキーボード「G913」「G913 TKL」は「Logicool G」の中で最高峰のゲーミングキーボードで、ゲームをする上で必要な機能はすべて備わっているので、かなりおすすめ。

もし有線でもいい方は「G813」が半額に近い17,000円で買えるので、浮いたお金でマウスやヘッドセットを買うのもアリです。

ロジクールのゲーミングキーボードはこちら

Razer(レイザー)

Razer公式サイト

出典:Razer Japan

最先端のテクノロジーや数多の賞を獲得したデザインによる、高性能なゲーミング周辺機器を提供する『Razer(レイザー)』。

スローガンが「For Gamers. By Gamers.(ゲーマーの為にゲーマーが作る)」なだけあって、ゲーマーのことを考えた高いアドバンテージを誇る製品を開発しています。

『Razer』のゲーミングキーボードも『Logicool』と同様に、さまざまなプログラムや機能を割り当てられるマクロ機能を搭載したモデルが多く、とくに光学式で画面の明るさやボリュームを調整できる「Razer Huntsman Elite」がおすすめ。

Razerのゲーミングキーボードはこちら

東プレ(Topre)

東プレ株式会社

出典:東プレ株式会社

ゲーミングキーボードの中でも高性能を誇る、静電容量無接点方式を採用した「REALFORCE」シリーズが有名な『東プレ(Topre)』。

2万円を超える高価格帯の製品が多いものの、キー入力の正確性、クリック感、耐久性など、あらゆる性能面で優れており、機能性に少しでもこだわりたい方におすすめのメーカーです。

とくにアクチュエーションポイントを変更できる「REALFORCE A R2」がおすすめ。東プレのキーボードは静電容量無接点方式を採用しているだけあって、耐久性はかなり高く、5年10年を当たり前に使えるの製品ばかりです。

東プレのゲーミングキーボードはこちら

20,000円~30,000円の高級ゲーミングキーボードおすすめ9選

G913・G913 TKL

「G913」シリーズは高さが22mmと薄型モデルのため、パームレストがなくても手首が痛くなったり、疲れたりしづらいです。くわえてメカニカル式ならではのクリック感に、パンタグラフのような滑らかなタッチで押し心地もバツグン!

再生・停止ボタンや音量調整など、専用のメディアコントロール機能が搭載されており、急に電話がかかってきたときでもワンタッチで消音にできます。

また、バッテリーセーブ機能も備わっているので、一定の時間が経過したらバックライトを弱める、完全にOFFにするといったことも可能です。

キースイッチは「GLリニア(赤軸)」「GLクリッキー(青軸)」「GLタクタイル(茶軸)」の3種類から選べるので、自分好みのクリック感の「G913」シリーズを購入できます。

Logicool G ゲーミングキーボード G913 TKL

Logicool G ゲーミングキーボード 無線 G913

Razer Huntsman Elite

「Razer Huntsman Elite」はRazerが独自に開発した新型キースイッチ「Razer オプティカルスイッチ」を搭載したゲーミングボード。物理的接触がない光学スイッチのため、従来のゲーミングキーボードよりも耐久性が高いです。

「Razer オプティカルスイッチ」は高速・高感度のキーストロークを実現。軽いキータッチで遅延のない高速入力を可能としています。

キースイッチはアクチュエーションポイント1mmのリニア、1.5mmのクリッキーの2種類から選択でき、リニアはクリック感があまりないので静音性を、クリッキーは打鍵感を重視する人におすすめ。

Razer Huntsman Elite JP

再生や停止などのメディアコントロール専用のキーはいらない……という方は通常モデルの「Razer Huntsman」もおすすめです。

Razer Huntsman Gaming Keyboard

Razer Blackwidow V3 Pro

「Razer Blackwidow V3 Pro」はRazerがゲーム用として独自に開発したメカニカルスイッチ(緑軸・黄軸)を搭載しており、「Cherry MX」よりも耐久性・打鍵感に優れたゲーミングキーボードです。

ソフトでクッション性に優れたリストレストを付属しているため、長時間のゲームプレイでも疲れを軽減してくれます。

また2.4GHzワイヤレスとBluetoothの両方に対応しているため、パソコンやスマホなど複数のデバイスを1台のキーボードで操作することが可能です。

Razer Blackwidow V3 Pro JP

REALFORCEのR2シリーズ

東プレの「REALFORCE」シリーズの中でも人気の高い『R2』シリーズ。標準モデルと静音モデルがあり、静音モデルは標準デモルよりも打鍵音が30%軽減されており、タイピング時の静音性を重視する方におすすめです。

その他にも、キーによって打鍵時の重さが異なる「変荷重」と一定の「固定荷重」に分かれているので、静音モデルの変荷重タイプ、標準モデルの固定荷重タイプといった感じに、自分好みに選ぶことができます。

フルNキーロールオーバーに対応しており、すべてのキーの同時入力を認識するほか、APC(アクチュエーションポイントチェンジャー)機能も搭載。

静電容量無接点方式を採用しているだけあって、手首に力を入れなくても滑らかにタイピングができるため、長時間の使用でも疲れにくいですよ。

東プレ REALFORCE A R2

東プレ REALFORCE S R2

Apex Pro TKL

SteelSeries独自に開発した無接点方式スイッチ「OmniPointスイッチ」を採用したゲーミングキーボード。「OmniPointスイッチ」は「Cherry MX」の銀軸よりもレスポンスタイム、作動点が速く、高速入力を重視する方におすすめです。

キーボード上でアクチュエーションポイントを0.4mm~3.6mmで調整できるほか、有機ELスマートディスプレイにDiscordなどの通知を表示することも可能。キーボードでさまざまな設定を行うことができます。

SteelSeries Apex Pro TKL

HyperX Alloy Elite RGB

RGBバックライトを搭載した多機能マルチメディアキーボード「HyperX Alloy Elite RGB」。キースイッチは「Cherry MX」の青・赤・茶軸の3種類から選べます。

「HyperX Ngenuity」を使用すれば、ゲームごとに細かなライティングの設定も可能。またアンチゴーストやNキーロールオーバー、ゲーミングモードなど、ゲームに必要な機能は一通り備わっています。

HyperX Alloy Elite RGB

高級ゲーミングキーボードの口コミ

実際に20,000円~30,000円の高級ゲーミングキーボードを購入したことのある方を対象に、購入時の決め手や重視したポイントを聞いたところ、さまざまな回答を得られたので紹介します。

購入したゲーミングキーボード:Logicool GのG913

使用している主なゲーム:APEX

購入の決め手:元々使っていたものより機能性の高いモデル、かつデザイン性を重視しました

Good:打ち込みがしやすく、サイズがコンパクトなことと、デザイン性が高くインテリアとも馴染むので気に入っています

Bad:値段がやや高い

購入したゲーミングキーボード:REALFORCE S R2

使用している主なゲーム:APEX

購入の決め手:東プレのゲーミングキーボードです!友人やYou Tubeの紹介で気になり買いました!

友人が同じのを使っていたので特徴や何がいいのかなどを聞いた上で決めて買いました。様々な機能が搭載されてると記載してあったので興味を引きました!

Good:様々な機能が搭載されてる点です

Bad:今のところはありません

購入したゲーミングキーボード:HyperX Alloy Elite RGB

使用している主なゲーム:APEX

購入の決め手:手に取って打ちやすかったという理由で購入。多彩な機能が常備され気に入りました

Good:とても打ちやすいです。疲れない感じが好きです

Bad:掃除がしにくい

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