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健康やボディメイクのために筋トレやダイエットに励む上で、悩みのタネとなるのは食事。いくら体を動かしても、バランスの良い食事が摂れていないと理想の体型の実現は難しいです。

そんな課題を解決してくれるのが、高タンパク・低糖質の冷凍弁当を届ける「Dietician(ダイエティシャン)」です。ボディメイクのために栄養が考えられたお弁当で、カラダ作りをサポートしてくれます。

今回はメディカルフードサービス 代表取締役 松島 達人さんに、「Dietician」に込められた想いやこだわりについてうかがいました。

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プロフィール
松島 達人さん

メディカルフードサービス株式会社
代表取締役

Dietician 公式サイト

「Dietician」とは

累計800万食もの医療職を届けてきたメディカルフードサービスによる、高タンパク・低糖質の宅配弁当サービス。

管理栄養士が監修し、ボディメイクに最適な栄養バランスに整えられているのが特徴です。調理にもこだわり、栄養の制限がある中でも美味しさを実現。40種類ものメニューが用意されているため食事が偏ることなく、楽しみながら無理なく継続できます。

脂肪を減らすダイエット用の「SMALL PLAN」、カラダを引き締めて筋肉を維持する「MEDIUM PLAN」と、目的に応じてプランを選択可能です。

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Dieticianを使ってみる

健康なカラダ作りのために。お弁当の製造・販売のノウハウを活かしてローンチ

「Dietician」のターゲット層はどのような方ですか?

ハードなトレーニングをしている方ではなく、健康なカラダ作りを目的としている方を想定しています。

がっつりと筋トレで筋肉を大きくするというより、今よりもう少しスリムになりたい、細マッチョになりたいといった、ライトな方がメインユーザーです。

なぜボディメイクを目的としたサービスを始めたのでしょうか?

「Dietician」は2021年にスタートしました。

2021年3月16日に代表が私に交代し、新しいことを始めたいと考えていました。当時はコロナ禍の自粛による運動不足から筋トレブームがあり、高タンパクを売りにした商品も増えていたんです。

弊社はもともと、お弁当を開発・製造、EC販売するノウハウを持っています。今までは病気の方や嚥下力が落ちた方向けの医療食・介護食がメインでしたが、別の需要を持った方をターゲットにしたのが「Dietician」です。

お客様がなりたい筋肉量などから逆算して栄養基準を設け、管理栄養士監修で設計した食事をお届けしています。

制限の中で味を追求。続けられるおいしさを

ボディメイクを売りにしたサービスはいくつかありますが、「Dietician」の強みはどこにありますか?

「Dietician」を出したときにはすでに競合が何社もいて、レッドオーシャンでした。

後発の「Dietician」は最初の購入金額を抑え、価格で差をつけています。またランク制度を設けており、継続するほど安くなります。

また、納期が短いのも「Dietician」の特徴です。自社で製造から販売まで行っているため、12時までに注文いただければ当日中に発送します。他社は発注から1週間くらいかかる場合が多いですが、早くて翌日には届く仕組みです。

「ダイエットをしたい」と思ったとき、届くまでに時間がかかるとモチベーションが下がってしまいますよね。

早く届くのは嬉しいですね。おいしさの面で、こだわっていることはありますか?

できるだけ”手間暇をかける”ことにこだわっています。

例えばハンバーグは、すべて手ごねで作っています。既製品を使用しているメーカーも多いですが、どうしても均一的で工業製品感が出てしまうのが難点です。一方で手ごねの場合は、手作りならではのふんわりした食感に仕上がります。

「Dietician」のお弁当は1食900~1,000円くらいですが、正直私は高いと思っています。

食品事業は原料を安く仕入れ、加工の行程を省き、コストカットをして利益を出していくのが一般的です。しかしこのように調理工程に手間暇をかけ、価格にご満足いただけるよう努力しています。

利益を求めればカットできるところも、あえてコストをかけて品質を上げているんですね。

人生において食事は大きな楽しみのひとつです。

弊社はもともと、病気などで食事制限が必要な方向けに商品を考えてきました。減塩でも薄味にならないように、低タンパクでも物足りなくないように、制限のある中で品質を追求してきたので、「おいしく作らなければいけない」という意識が特に強い会社だと思います。

「Dietician」には40種類のメニューがありますが、代表である私も全メニューをそれぞれ最低4回は試食し、納得いくものだけをお出ししています。

いくら機能的でも、おいしくなければ続けられませんから。

「Dietician」の今後の展望を教えてください。

宅配弁当は一時期に比べて、需要が一段落した感じがします。しかしそんな中でも、「Dietician」を通じて生活のQOLが上がってほしいと思っています。

引き続きお客様の声をうかがいながら、メニューの改廃やサービスの改善に務めていきます。

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