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  • 【保存版】Amazonで安く買い物する14の方法。知らなきゃ損!

Amazonは商品を安く買う手段が多く、使いこなすほどお得になるサービスです。この記事では、Amazonで安く買う方法をとことん調べ網羅しました。複数の手段を組み合わせて使えるので、存分に活用してください。

目次

1 「Amazonギフト券」を安く購入して使う
1.1 ギフト券の購入でポイントがつくことがある
1.2 ギフト券の個人売買サイトで入手する
1.3 ギフト券の使い方。チャージする方法や有効期限について
2 「Amazonクーポン」を入手する
2.1 クーポンの使い方。有効期限やコードの確認方法
2.2 クーポンが使えない、適用されないときの原因は?
3 Amazonのタイムセールを活用する
3.1 タイムセール開催はいつ? Fire TVが30%オフになるなどおトク!
3.2 タイムセールのおすすめお得商品まとめ
4. 「Amazonアウトレット」で中古商品を探す
4.1 アウトレットの新着商品
4.2 中古品だけど返品保証あり! 高額商品も安心して買える
5 「Amazon業務用ストア」でまとめ買いする
6 PC周辺機器、カメラ、バッグ系の製品は「Amazonベーシック」で
6.1 モニターアーム、スリングバッグ、ダッシュボードマウントなども販売
6.2 Amazonベーシックのおすすめ商品
7 食料品や日用品は、「定期おトク便」で定期購入する
7.1 2品までなら最大10%、3品以上注文すれば最大15%オフに
7.2 必要なくなればキャンセルしてもOK
8 「50%オフ」「90%オフ」など、割引率を自由に指定して検索する
9 価格変動チェックサイトで、安くなるタイミングを知る
9.1 価格の変動が大きい商品も。値動きを下調べしておこう
9.2 ほしい物リストを通して値段の変化を知ることもできる
10 「Amazonプライム」はお得? 会員の割引内容やクーポンについて
10.1 プライム会員の特典について
10.2 年に1度の特大セール「プライムデー」は要チェック!
11 学生ならAmazonスチューデントがお得。2000円クーポンもあり
12 日用品は「Amazonパントリー」で買うのがお得。290円の箱代はタダになることも
13 本を読むなら割安なKindle電子書籍で。50%オフなどのセールもあり
14 Amazonのクレジットでカード払いする。ポイントは1.5~2.5%と割高
14.1 Amazon Mastercardクラシック:無職で審査に通った例も。分割払いは不可
14.2 Amazon Mastercardゴールド:新規入会キャンペーンで9000ポイントももらえる
15 Amazonで安く買える理由
15.1 そもそもAmazonはなぜこんなに安く、さまざまな割引が行われているのか?
15.2 激安商品が販売されていることがあるが、詐欺の心配は?

1 「Amazonギフト券」を安く購入して使う

1.1 ギフト券の購入でポイントがつくことがある

Amazonでの購入に使える「Amazonギフト券」は、お得に買えることがあります。

年に1度開催される大型セール、プライムデー(後述)では、ギフト券をお得に買えるキャンペーンが開催されてきました。

「5000円分のギフト券を買うと1000ポイントもらえる」といった内容。実質1000円をタダでプレゼントしてくれたようなもので、非常にお得です。

プライムデー以外にも単発のキャンペーンが開催されることはあるので、割引情報系のサイトをチェックするなどしておくのもおすすめです。

▲メールでコードだけ送られるタイプもあれば、贈答用に使えるカードタイプもある。キャンペーン内容に合ったものを選ぼう。

▲金額を選び、あとは一般的な商品と同じように注文手続を進めるだけ。

1.2 ギフト券の個人売買サイトで入手する

Amazon公式のギフト券キャンペーンは常に開催されているわけではありません。そんな時は、非公式のギフト券売買サイトを活用するという手もあります。割引率の相場は5%程度。これを買ってAmazonで買い物すれば、長期的に見てなかなかの金額が節約できるでしょう。

Amazonギフト券の個人売買サイト

アマテン
アマオク
ギフティッシュ
ギフル

いろいろなサイトがあるものの、使い方の流れはだいたい似ています。一例としてアマテンで購入するまでの流れを見てみましょう。

▲まずは会員登録。トップページに販売中のギフト券を載せているサイトが多いので、割引率を比べやすい。

▲名前、メール、PWなどの情報を入力。本登録時には電話番号認証も行われる。

▲ログインできたら、右上のメニューボタンから「買う」を選択し、各種ギフト券の中からAmazonを選択。

▲出品されているアイテムを閲覧できる。残高がないので、メニューから「チャージ」へ。

▲銀行振込かビットコイン、モナコインでチャージ(クレジットは不可)。チャージできたら、先ほどの購入画面から欲しいものを注文。

▲購入したら、表示されたギフト券番号をすぐに入力する。

ギフト券番号を入力してきちんと入金されたら、先ほどの画面で「取引確定」を押します。

もし金額が違っていたり使用済みのギフト券だった場合、エラー報告フォームより報告しましょう。そうすれば販売者への振込は完了せず、販売者からキャンセル等の処理を行ってもらうことになります。

1.3 ギフト券の使い方。チャージする方法や有効期限について

ギフト券を手に入れた後は、自分のAmazonアカウントに登録して買い物に使いましょう。方法は簡単です。

▲ログインし、アカウントサービス画面を開く。

▲[Amazonギフト券を登録]を選択。

▲ギフト券番号を入力すれば完了。

残高はこちらで確認できます。注文時にはギフト券残高が自動的に引かれるので、ユーザーが何かをする必要はありません。

有効期限は10年と長く、期限切れを心配する必要はほぼなさそうですね。ただし、2017年4月23日以前に発行されたものは有効期限が1~3年となっています。該当するギフト券があるなら早めに使っておきましょう。

2 「Amazonクーポン」を入手する

2.1 クーポンの使い方。有効期限やコードの確認方法

Amazonのクーポンと一口に言ってもさまざまな種類のものがあるので、1つずつ使い方をご紹介します。

ワンクリックでもらえるAmazonクーポン

まずは代表的な「Amazonクーポン」。幅広いジャンルの商品が10~20%ほど割り引かれるもので、入手するのも使うのも簡単です。

Amazonクーポンにアクセス。商品ごとに個別のクーポンがあるので、[クーポンをもらう]で好きなだけ入手する。

▲上の画面で[フィルター]を選択すれば、カテゴリを絞って探すことも可能。

▲商品の注文時、もらっておいたクーポンの割引が自動的に適用される。

Amazonビデオのクーポン

Amazonの動画サービス「Amazonビデオ」で使えるクーポン。こちらは自分から入手しにいくのではなく、Amazonで買い物するとたまにメールが送られてくるプレゼントタイプのものです。

▲Amazonで買い物後、このようなメールが。クーポンは自動的に適用され、注文時に割り引かれる。

ユーザーがすべきことは一切ありません。Amazonビデオ購入時に勝手に割り引いてくれるので便利です。有効期限にだけ注意して活用してください。

Amazonプライム ナウのクーポン

Amazonプライム ナウは、対象エリアなら注文後2時間以内という超高速で配達してもらえるサービスです。

こちらにてクーポンコードを確認できる。

初回注文時の確認画面で、このクーポンコードを入力すると2000円割引してもらえます。ただし、5000円以上の注文でなければなりません。

「Amazonファミリー」の3,900円クーポン

定期おトク便でおむつ・おしりふきを注文すると15%オフになる「Amazonファミリー」のクーポン。

AmazonファミリーはAmazonプライムに統合されているので年間3,900円のプライム会費がかかりますが、3,900円分のベビー用品クーポンをもらえるので実質初年度無料となります。

▲「Amazonファミリー」のページから登録。初回利用なら30日間の無料体験期間がある。

▲会員になったら、「Amazonプライム・ビデオ」を何か1本視聴する。
参考:Amazonプライム・ビデオ使い方完全ガイド【iPhone/Android/PC/テレビ対応】

プライム・ビデオの視聴後、こちらのページにアクセスするとクーポンコードが表示されます。注文時、支払い方法を選択するところでコード入力欄があるので入力してください。

「Amazonファミリー 無料メール会員」でお得な情報を受け取る

Amazonファミリーの特典のひとつとして、メールでベビー用品に関するセールやキャンペーン情報が送られてきます。このメールに関しては、Amazonプライムを退会した後でも受け取ることが可能。

「定期おトク便でおむつやおしりふきが15%オフになる」という特典は無くなりますが、定期おトク便をさほど使わないなら、プライム資格を終了してメールだけ受け取る選択肢もあります。

2.2 クーポンが使えない、適用されないときの原因は?

クーポンが適用されない、もしくはエラーが表示される場合、次の項目を確認してみてください。

●有効期限が切れていないか
●「ご注文金額が1000円以上のご注文」「初めてAmazon.co.jp でご注文される方のみ」「お一人様1回限り」といった条件付きクーポンの場合、条件を満たしているか
●クーポンを複数同時に使おうとしていないか。1つの注文につき1つのクーポンのみ利用可能。
●クーポンコードを全角文字で入力していないか。
●クーポンコードを複数入力していないか。送信ボタンを連打するなどすると、二重送信の原因になる。

3 Amazonのタイムセールを活用する

3.1 タイムセール開催はいつ? Fire TVが30%オフになるなどおトク!

Amazonでは毎日タイムセールが開催されており、日替わりでさまざまな商品が安くなっています。

20%程度の割引が多いですが、中には割引率70%や90%超えというものも。日頃からチェックしておくと相当おトクな買い物ができます。

KindleやFire TVなど、Amazon直販の商品もたびたび値下げされますよ。

▲「タイムセール」ページにて、今安くなっている商品と残り時間を一覧できる。

▲大幅に値引きされている商品もチラホラあり、非常にお買い得。

▲PCサイトであれば、商品カテゴリの絞り込みに加えて、価格帯・割引率などからも細かく絞り込めるのが便利。

3.2 タイムセールのおすすめお得商品まとめ

セール商品は日々変動しており特定の商品をおすすめすることはできないので、ここでは割引率の高い順に並べ替える方法をご紹介します。

▲タイムセール画面内にある[並べ替え]を選択。

▲[割引率の高い順]を選択。

▲驚くほど安くなっている商品の数々。

4. 「Amazonアウトレット」で中古商品を探す

Amazonアウトレット」は、倉庫内で梱包に傷を負った商品、開封後すぐに返品された商品などが割安で出品されるシステム。厳密な新品でなくとも、良好な状態のものだけが売り出されるので安心して買えます。

4.1 アウトレットの新着商品

こちらにて、アウトレットの新着商品を一覧できます。一点ものばかりで早い者勝ちになるので、時おりチェックするといいでしょう。

▲よく購入されるものは返品の絶対数も多いのか、ベストセラー商品がたくさん並んでいる。

▲賞味期限が近づいてきた商品もアウトレットで販売される。すぐに食べ切れるものなら嬉しい限り。

4.2 中古品だけど返品保証あり! 高額商品も安心して買える

中古とは言っても、実用的には問題ない商品だけが販売されています。仮に不良品であった場合は返品できるのは安心ですね。

ちゃんと動きさえすれば多少のキズや汚れは気にしない、という商品があるならここで探すといいでしょう。

5 「Amazon業務用ストア」でまとめ買いする

Amazon業務用ストア」では、レストラン・飲食店向けの大容量食材・洗剤、調理器具やオフィス用品などを扱っています。

一般ユーザーでも普通に買えるので、よく使う調味料などチェックしてみてはいかがでしょうか。

▲一般家庭で使えそうなものといえば食材、洗剤あたり。ペンやコピー紙などの文房具も充実している。

6 PC周辺機器、カメラ、バッグ系の製品は「Amazonベーシック」で

Amazonベーシック」は、高品質の商品を低価格で提供することを目的としたAmazon独自のブランド。具体的には家電、カメラ、PC周辺機器、バッグといった商品が多く、各商品に1年保証がついています。

6.1 モニターアーム、スリングバッグ、ダッシュボードマウントなども販売

ジャンル的にはガジェット系といったところでしょうか。PCやカメラ本体ではなく、そのアクセサリーが非常に充実しています。値段が安い割には造りのしっかりしたものが多く、ほとんどの商品が高い評価を獲得しています。

▲普通なら安物という価格帯なのに、そうは思えない造りだと評判。

6.2 Amazonベーシックのおすすめ商品

品質は全体的に安定しているので、あとは価格にこだわりたいところ。Amazonベーシック内でもタイムセールは行われているので、値下がりした瞬間を狙って買いたいです。

▲Amazonベーシックのトップページにセール商品が並んでいる。20%程度の割引率が多い。

7 食料品や日用品は、「定期おトク便」で定期購入する

食料品や日用品などこまめに買うものであれば、「Amazon定期おトク便」を使うのがおすすめ。

○ヶ月に○個ずつ、と指定して定期的に注文する代わりに割引価格で購入できます。

7.1 2品までなら最大10%、3品以上注文すれば最大15%オフに

定期おトク便で注文できる商品は、商品の注文ページで知ることができます。

▲数量と配送頻度を自由に指定。あまり頼まないものなら6ヶ月に1個、といった頻度でも大丈夫。

▲割引率は商品によって異なり、最大で10%オフ。

注文した商品はまとめて、月々の指定日に配達されます(日程は自由に指定可能)。

定期おトク便が同月に3件以上ある場合は、「おまとめ割引」でさらに5%オフ。つまり、うまく使えば最大「15%オフ」で購入可能です。

※「おむつ・おしりふき」「ドリンク」「ベビーフード」等一部カテゴリーの商品は、おまとめ割引対象外です。

7.2 必要なくなればキャンセルしてもOK

定期おトク便で1回しか頼んでいない商品でも、特に金銭的ペナルティなくキャンセルできます。

利用中の定期おトク便から、キャンセルしたい商品を選択。

▲次月の配送を一時的に飛ばすか、完全にキャンセルするかを選択。

8 「50%オフ」「90%オフ」など、割引率を自由に指定して検索する

欲しい商品の割引率を具体的に指定して検索することもできます。

例えば、20%以上値引きされているパソコンを探すなら次のように操作します。

▲まず普通に「パソコン」と書いて検索。

▲URLの末尾に「&pct-off=20-」を付け足す。

▲20%以上値引きされている商品のみが表示された。

以下をコピーして「20」部分を好きな数字に変えれば、そのパーセンテージの割引率で検索できます。

&pct-off=20-

9 価格変動チェックサイトで、安くなるタイミングを知る

商品によっては頻繁に価格が変わるので、値動きをチェックしておきたいところ。ただ、商品ページをお気に入りに登録して毎日目視チェックするのは面倒ですよね。

そんな時、価格の変動を教えてくれるサイトが役に立ちます。

9.1 価格の変動が大きい商品も。値動きを下調べしておこう

PCブラウザでChromeかFirefoxを使っているなら、「Amazon Price Tracker」という拡張機能を入れるのが1番いいでしょう。電子書籍以外の全商品について、価格の動きをグラフ化してくれるサービスです。

Amazon Price Tracker (Chrome)
Amazon Price Tracker (Firefox)

▲拡張機能を入れてAmazonの商品ページを見ると、価格の動きがグラフ化されている。

上記のように定期的な価格変動をしている商品なら、安値になるタイミングを見計らって買うことができますね。

拡張機能を使わずに調べるなら、「モノレート」というサイトがおすすめ。検索窓から商品名を入力して、同じように価格推移をチェックできます。

9.2 ほしい物リストを通して値段の変化を知ることもできる

気になる商品を「ほしい物リスト」に入れておけば、価格が変わったときにリスト内でお知らせしてくれます。

▲値下がり後の価格と値下がり率が表示。値上げの場合でも、同じようにパーセン表示される。

▲カートに入れるボタンのすぐ下にある「ほしい物リストに追加する」を選択すれば、リストに追加される。

10 「Amazonプライム」はお得? 会員の割引内容やクーポンについて

年額3,900円(月325円計算)、または月額400円で加入できる「Amazonプライム」。お急ぎ便が使い放題、プライム・ビデオが見放題、といった多数の特典がまとまったサービスです。

10.1 プライム会員の特典について

商品の直接的な値引きはありませんが、
●先に紹介した「タイムセール」に通常より30分早く参加できる
●後述する「Amazonパントリー」で買い物できる
●年に1度開催される「プライムデー」に参加できる

という、間接的に安く買い物できるチャンスが多々あります。

10.2 年に1度の特大セール「プライムデー」は要チェック!

年に1度開催される「プライムデー」は要チェック。カスタマーレビューの平均値が★4を超える人気商品を中心に、Amazon内で最大規模の一斉値下げが行われます。

開催時期は例年夏。大規模イベントなだけあって、Amazonサイト内でのお知らせやTVCMなどで開催を知れます。プライム会員でなければ参加できません。

11 学生ならAmazonスチューデントがお得。2000円クーポンもあり

Amazonスチューデント」は、Amazonプライムの学生版にあたるサービス。

年額2,000円(月167円計算)と約半額になるうえ、文房具20%引き、書籍購入時に10%ポイント還元など学生向けの特典が付け足されています。

ただでさえ破格の内容なのですが、さらに2000円分のクーポンがもらえるのでその手順をご紹介しましょう。

▲まずは無料体験で申し込む。

▲学籍番号の入力や、無料期間終了後の支払い方法を登録して完了。

▲登録完了後、30日以内に「Amazonプライム・ビデオ」を1本視聴する。

このキャンペーンに応募すると無料体験が終了し有料会員に移行しますが、「6ヶ月間無料」が「1年間実質無料(100円分のお釣り付き)」に変わるだけなので、心配せず申し込んで大丈夫です。

12 日用品は「Amazonパントリー」で買うのがお得。290円の箱代はタダになることも

Amazonパントリー」は、Amazonプライム会員限定で、食品・日用品を安くまとめ買いできるサービスです。近所のスーパーやドラッグストアより安いものも多々あると思うので、一度比較してみてください。

一箱290円の大きな段ボールに入るだけ注文するのですが、この箱代はキャンペーンを使えば0円にできるので手順をご紹介します。

▲「パントリー」タグのついている商品をカートに入れていく。

▲一箱290円の段ボールに詰められるが、対象商品を買うことで290円オフになるキャンペーンがほぼ定常的に開催されている。

▲対象商品が幅広いので、欲しい食料品や日用品が見つかる可能性は十分ありそう。

13 本を読むなら割安なKindle電子書籍で。50%オフなどのセールもあり

Amazonの電子書籍、「Kindle」は紙の書籍より割安であることが多いのでおすすめ。Kindle端末がなくとも、iPhone・AndroidアプリやPCで問題なく読めます。

▲1~5割ほど安くなっている本が多いうえ、ポイントも多くの本で10%以上もらえる。

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また、Kindle本50%OFF大型セールもほぼ常に開催されているので、時おりチェックしてみるといいのではないでしょうか。

14 Amazonのクレジットでカード払いする。ポイントは1.5~2.5%と割高

Amazonで頻繁に買い物するなら、Amazonのクレジットカードが非常におすすめ。「Amazon Mastercardクラシック」「Amazon Mastercardゴールド」の2種類あるので、それぞれご紹介します。

14.1 Amazon Mastercardクラシック:無職で審査に通った例も。分割払いは不可

入会費無料、初年度年会費無料、年1回以上の利用で翌年の年会費も無料になります。

Amazon.co.jpで買い物すると1.5%、それ以外の買い物は1%のポイントが貯まり、プライム会員なら1.5%のところ2%に。実質無料で使えるカードにしてはかなりお得なほうです。

比較的審査は通りやすいほうなのか、無職やアルバイトでも通ったという報告が複数見受けられました。

14.2 Amazon Mastercardゴールド:新規入会キャンペーンで9000ポイントももらえる

入会費無料、年会費は10,800円ながら利用状況により最大6,480円割り引かれます。

こちらはAmazonの買い物で貯まるポイントが2.5%とかなりの還元率。頻繁にAmazonを使う人にとってはかなりお得です。

15 Amazonで安く買える理由

15.1 そもそもAmazonはなぜこんなに安く、さまざまな割引が行われているのか?

あまりにもお得すぎると、何か裏があるのでは……と心配になる人もいるのではないでしょうか。

Amazonでの買い物がお得な理由としては、
●無店舗販売なので人件費や土地代がかからない
●大量の商品を扱うことで、配送料を安くしてもらっている
●関連商品を積極的におすすめし購入を促すことで、売上を増やしている
などの要因が考えられます。

消費者にしわ寄せが来るようなシステムではないので、安心して買い物をしてください。

15.2 激安商品が販売されていることがあるが、詐欺の心配は?

Amazonと一口に言っても、Amazonの倉庫から商品が発送されるケースと、販売者が直接発送するケースの2パターンあります。

▲商品によって発送者が異なる。

Amazon発送の場合はもちろん意図的に詐欺のようなことはしてきませんし、商品に不具合がある場合はスムーズに返品できます。

販売者が直接発送している場合は、商品が届かないといった事例も中にはある様子。詐欺でなくとも、返品したい場合は販売者と直接やり取りする必要があり面倒なので、できればAmazon発送の商品を買うのがおすすめです。

Amazonをとことん活用して、お得に買い物しよう

あなたの買い物スタイルに役立ちそうな手法はありましたか? 使えるものはどんどん使って、買い物を楽しんでください。

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この記事を書いたライター

中西次郎

Applivの古参ライター。人気アプリの解説、最新ゲームのレビュー、iPhoneの使い方紹介などIT関連の記事を書いています( ´▽`) ビジネス、仕事効率化、ユーティリティ系のアプリが得意分野。Apple関連情報にも敏感です。