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  • 【2022最新版】電子書籍読み放題サービス9社を徹底比較! ジャンル別におすすめを紹介

1ヵ月に何冊も漫画や小説、ラノベ、ビジネス書などを読む人にとっては、電子書籍ストアで1冊ずつ購入するよりも読み放題サービスを利用したほうがお得です。

また、基本的にどの電子書籍サービスも有料作品とは別に、無料で読める作品が何冊も揃っているので、通勤中や休憩中などのスキマ時間を有効活用するのに便利です。

本記事では漫画や小説、ラノベ、絵本などジャンル別におすすめの電子書籍読み放題サービスを紹介しています。

Appliv TOPICS おすすめの読み放題サービス3選

おすすめ読み放題サービス

Appliv TOPICS編集部がおすすめの読み放題サービスを3つピックアップしたので、自分にあった読み放題サービスを選べずに迷っている方はぜひ参考にしてみてください!

おすすめ電子書籍読み放題サービス3選

マンガ・大人向け作品に強い「シーモア読み放題」

シーモア読み放題

月額料金1,480円(税込)で10万冊以上の漫画やラノベが読み放題の「シーモア読み放題フル」。少年・少女マンガはもちろん、コアなジャンルの取り扱いも多く、TLやBL、オトナコミックなども読み放題です。

また、TLやBLなどコアなジャンルに興味がない方のために、読み放題の対象ジャンルが少なくなった月額780円(税込)で利用可能なプラン「シーモア読み放題ライト」も用意。どちらのプランもそれぞれ7日間の無料期間が付いてくるので、まずは試してみてください。

配信数 99万冊以上※1
主なジャンル 漫画・ライトノベル・BL・TLなど
初回特典 1冊まで70%OFF
ポイント購入※2 都度購入110円~55,000円
月額コース330円~11,000円
支払い方法※3 クレジットカード
キャリア決済
PayPay
楽天ペイ
LINE Pay
Apple Pay
PayPal
楽天Edy
WebMoney
BitCash
NET CASH
d払い
Yahoo!ウォレット
利用可能なポイント -
運営会社 エヌ・ティ・ティ・ソルマーレ株式会社

※1:2022年10月時点
※2:すべて税込
※3:月額コースはクレジットカードとキャリア決済のみ

多彩ジャンルの電子書籍を読むなら「Kindle Unlimited」

Kindle Unlimited

「Kindle Unlimited」は漫画、小説、ビジネス書などオールジャンルの電子書籍200万冊以上が読み放題。ほかの読み放題サービスと比べても圧巻の品揃えなので、読みたい作品が決まっていないのであれば、まずは30日間の無料期間を使って試してみるといいでしょう。

また「Kindle Unlimited」を利用する際は、専用のKindle電子書籍リーダーがおすすめ。目が疲れにくいE-Ink(電子インク)を使用しており、長時間の読書に向いているのがポイントです。電子でもじっくり本と向き合いたい方は使ってみてもいいでしょう。

※専用端末なしでもOK。スマホ(iphone・Androidなど)やタブレット(ipad)パソコンからも読むことが可能。

配信数 200万冊以上※1
主なジャンル オールジャンル
初回特典 30日無料体験 他※2
料金(税込) 月額コース 980円
支払い方法 クレジットカード
Amazonギフト券
キャリア決済
Paidy
利用可能なポイント -
運営会社 Amazon Services LLC

※1:2022年3月時点
※2:不定期に数ヶ月99円などのキャンペーンを開催

角川文庫や電撃文庫などラノベに強い「BOOK☆WALKER」

BOOK☆WALKER

「BOOK☆WALKER」にはマンガ・雑誌読み放題と文庫・ラノベ読み放題の2プランがあり、どちらのプランも月額料金836円(税込)で数万冊以上の作品が読み放題です。

また「BOOK☆WALKER」はKADOKAWA直営のため、角川文庫、電撃文庫、富士見ファンタジア文庫、MF文庫JなどのKADOKAWAグループの書籍が豊富。とくに異世界やファンタジー系の作品が好きな人におすすめできるので、ぜひ1ヵ月の無料期間をお試しください。

配信数 非公表
主なジャンル ラノベ
初回特典 合計購入金額(税抜)の50%分をコインで還元
ポイント購入(税込) 都度購入3,000円~10,000円
支払い方法 クレジットカード
キャリア決済
ニコニコポイント
PayPal
WebMoney
楽天ペイ
楽天Edy
モバイルSuica
iD
nanaco
BitCash
LINE Pay
メルペイ
BOOK☆WALKAERコイン
利用可能なポイント dポイント
楽天スーパーポイント
運営会社 株式会社ブックウォーカー

電子書籍読み放題サービス9社を徹底比較!

サブスク型(定額制)でおすすめの電子書籍読み放題サービス9社の読み放題冊数・特筆ジャンル・月額料金を徹底比較しました。どのジャンルの電子書籍を中心に読むのかで、あなたにピッタリなサービスが変わってくるので、ぜひ下表を参考にしてください。

     
サービス名無料期間 読み放題冊数 特筆ジャンル 月額料金
(税込)
コミックシーモアのアイコン
コミックシーモア
7日間 読み放題ライト:40,000冊以上
読み放題フル:100,000冊以上
マンガ・コミック誌 780円 / 1480円
BOOK☆WALKERのアイコン
BOOK☆WALKER
30日間 マンガ30,000冊以上
ラノベ10,000冊以上
マンガ誌90誌以上
ラノベ 836円
auブックパスのアイコン
ブック放題
30日間 マンガ40,000冊以上
雑誌700誌以上
(マンガ誌80誌以上)
マンガ・雑誌 550円
Kindleのアイコン
Kindle Unlimited
30日間 200万冊以上 オールジャンル 980円
dマガジンのアイコン
dマガジン
31日間 1,000冊以上 雑誌・週刊誌 440円
楽天マガジンのアイコン
楽天マガジン
31日間 1,000冊以上 雑誌・週刊誌 418円
auブックパスのアイコン
auブックパス
30日間 約3,000冊以上
雑誌300誌以上
ビジネス書・雑誌 618円
flierのアイコン
flier
7日間 2,900冊以上 ビジネス書・実用書 0円 / 550円 / 2,200円
Amazon Kids+のアイコン
Amazon Kids+
30日間 1,000冊以上 絵本・知育 980円

すでに読みたいジャンルの電子書籍が決まっている場合は、以下から気になる読み放題サービスをタップしてください。それぞれのジャンルのおすすめ読み放題サービスを2~3つ紹介しています。

ジャンル別おすすめ読み放題サービスを紹介!

上表で徹底比較したサブスク型(定額制)の読み放題サービス9社以外で、お金をかけずに電子書籍を読みたい方のために、無料でも十分に楽しめるサービスも紹介していきます。

まず初めに会員登録をしないで無料で読書を楽しみたいと考えている方は、次に紹介する電子書籍サービスから利用してみることをおすすめします。

無料で読み放題のおすすめサービス4選

無料で漫画や小説が読み放題のサービスは、定額制の電子書籍サービスと比べて有名タイトルの取り扱いが少なくオリジナル書籍などが多めですが、自分の知らない素敵な作品を見つけやすいです。

漫画アプリ

おすすめ漫画アプリ

読み放題とは少しニュアンスが違いますが、無料で漫画を読みたい人は「少年ジャンプ+」「マンガワン」「ピッコマ」などの漫画アプリがおすすめです。

漫画アプリで掲載されている作品は曜日ごとに最新話が追加され、1話ずつ読み進めていくタイプで、無料で数多くの作品を読むことができます。

有名雑誌の掲載作品を読みたい方は「マガポケ」「マンガUP!」などの出版社系の漫画アプリ、オリジナルの連載マンガを読みたい方は「GANMA!」と「comico」がおすすめです。

【タイプ別】おすすめの漫画アプリ

総合 出版社系 オリジナル
ピッコマ
LINEマンガ
マンガBANG!
ゼロコミ
めちゃコミック
マンガボックス
少年ジャンプ+
ヤンジャン!
ゼブラック
マンガMee
マンガUP!
サンデーうぇぶり
マンガワン
マガポケ
コミックDAYS
ガンガンONLINE
GANMA!
comico

ebookjapan

ebookjapan TOP

マンガ・コミックを中心に100万冊以上もの作品を取り扱っている電子書籍ストア「ebookjapan(イーブックジャパン)」は、5,000冊以上もの無料作品を配信しており、『ブルーピリオド』や『メダリスト』などの話題作品も1巻まるごと無料で読めます。

ただし、全巻無料で読める漫画は無いので、続きが気になる方は購入する必要があります。

Kinoppy

Kinoppy

紀伊國屋書店が運営する電子書籍サービス「Kinoppy」では、漫画だけでなく小説やラノベ、ビジネス書など、さまざまなジャンルの電子書籍約7,000冊を無料で配信しています。

絵本ひろば

絵本ひろば

オリジナル絵本の投稿サイト「絵本ひろば」では2,000冊以上の絵本が読み放題です。

すべてオリジナル絵本のため、『はらぺこあおむし』や『ぐりとぐら』などの有名タイトルは取り扱っていませんが、有名タイトルに負けないぐらいクオリティの高い絵本がたくさん投稿されています。

漫画読み放題のおすすめサービス3選

1ヵ月に何冊もの漫画を読む方におすすめの漫画読み放題サービスを3つ紹介! どのサービスも単行本2,3冊ほどの月額料金なので、何十冊も読まれる方は読み放題サービスのほうがお得ですよ。

また、サブスク(定額制)型の電子書籍サービスでも、登録せずに無料で読める漫画があるので、まずは無料で読める漫画から試し読みしてみるのもアリです。

サービス名 読み放題冊数 月額料金
(税込)
無料期間
コミックシーモアのアイコン
コミックシーモア
読み放題ライト:40,000冊以上
読み放題フル:100,000冊以上
780円 / 1480円 7日間
BOOK☆WALKERのアイコン
BOOK☆WALKER
マンガ誌90誌以上
単行本30,000冊以上
836円 30日間
auブックパスのアイコン
ブック放題
マンガ誌80誌以上
マンガ40,000冊以上
550円 30日間

※2022年9月1日時点

シーモア読み放題

シーモア読み放題プラン

「コミックシーモア」には読み放題プランが2つあり、ジャンルを問わずより多くの作品を読める月額1,480円(税込)の読み放題フルと、作品数を抑えた月額780円(税込)の読み放題ライトがあります。

読み放題フルのプランは10万冊以上と作品数が豊富で漫画だけでなく、アダルトコンテンツ・ラノベ・写真集なども読み放題です。一方の読み放題ライトはフルプランに比べて作品数は少ないですが、漫画しか読まない方はライトプランでも十分楽しめます。

またシーモア読み放題プランには、それぞれ7日間の無料体験があるので、まずは両方のプランを試してみることをおすすめします。

BOOK☆WALKER

BOOK☆WALKER

KADOKAWA直営の電子書籍サイト「BOOK☆WALKER(ブックウォーカー)」のマンガ雑誌読み放題では、単行本はもちろん、『週刊ファミ通』や『まんがタイムきらら』など他サービスでは読めない雑誌も多数配信中! いろいろなマンガを定額で読みたい方におすすめです。

また「BOOK☆WALKER」はKADOKAWA直営なだけあって、異世界系やファンタジー作品を数多く取り揃えています

ブック放題

ブック放題

ソフトバンク系列の雑誌・マンガ読み放題サービス「ブック放題」は月額550円(税込)で、雑誌700誌以上(マンガ雑誌80誌以上)、マンガ4万冊以上が読み放題です。

マンガ系のコンテンツが豊富な「ブック放題」ですが、読み放題の対象作品は『サラリーマン金太郎』や『シュート!』などの古いタイトルが多く、最近の話題作はあまり取り扱っていないので気をつけてください。

小説・ラノベ読み放題のおすすめサービス3選

小説や文学作品の読み放題サービスを探している方は断トツで「Kindle Unlimited」がおすすめ! というのも他の電子書籍サービスとは比べものにならないほどの作品を取り扱っているからです。

小説や文学作品よりもラノベを中心に読まれる場合は、電撃文庫や角川文庫などの作品が豊富な「BOOK☆WALKER」のほうがおすすめです。

サービス名 読み放題冊数 月額料金
(税込)
無料期間
Kindleのアイコン
Kindle Unlimited
200万冊以上
(和書12万冊以上)
980円 30日間
BOOK☆WALKERのアイコン
BOOK☆WALKER
10,000冊以上 836円 30日間
コミックシーモアのアイコン
コミックシーモア
読み放題フル:
10万冊以上(ラノベ2,520冊)
1480円 7日間

※2022年9月1日時点

Kindle Unlimited

Amazon Kindle Unlimited

小説や文学作品を中心に読むなら、月額980円(税込)で200万冊以上の作品が読み放題の「Kindle Unlimited」がおすすめです。

和書(小説・マンガ・ラノベなど)だけでも、12万冊以上の作品を取り扱っており、他の電子書籍サービスと比較しても断トツの読み放題冊数となっています。

また書籍は1冊平均600円ほどのため、大体毎月2冊の本を読むだけで、月額料金の元が取れます。

BOOK☆WALKER

BOOK☆WALKER

「BOOK☆WALKER」にはマンガ・雑誌読み放題プランのほか、文庫・ラノベ読み放題プランもあり、1万冊以上の作品が読み放題です。月額料金はマンガ・雑誌読み放題プランと同じ月額料金836円(税込)。

また「BOOK☆WALKER」はKADOKAWA直営なだけあって、角川文庫、電撃文庫、富士見ファンタジア文庫、MF文庫Jなどのラノベが豊富です。

シーモア読み放題

読み放題フル

読み放題冊数が10万冊以上と豊富な「コミックシーモア」のシーモア読み放題フルですが、「Kindle Unlimited」や「BOOK☆WALKER」と比べてラノベの取り扱い作品数は2,500冊程度と少なめ。

そのため、ライトノベルのアダルト作品など、シーモア読み放題フルで読みたいタイトルがないのであれば、約10,000冊のラノベが読み放題の「Kindle Unlimited」または「BOOK☆WALKER」をおすすめします。

雑誌読み放題のおすすめサービス3選

「dマガジン」「楽天マガジン」「ブック放題」以外の雑誌読み放題サービスは、取り扱っている冊数が少なかったり、1号遅れで配信されていたりするなど、デメリットが目立ちます。

そのため、さまざまなジャンルの雑誌を最新号からバックナンバーまで読みたい人は「dマガジン」「楽天マガジン」「ブック放題」の3サービスから選ぶことをおすすめします。

サービス名 読み放題冊数
(雑誌)
月額料金
(税込)
無料期間
dマガジンのアイコン
dマガジン
1,000冊以上 440円 31日間
楽天マガジンのアイコン
楽天マガジン
1,000冊以上 418円 31日間
auブックパスのアイコン
ブック放題
700冊以上 550円 30日間

※2022年9月1日時点

dマガジン

dマガジン

月額料金440円(税込)とリーズナブルな価格で、1,000誌以上の雑誌が読み放題の電子書籍サービス。『FRYDAY』『週刊文春』『女性セブン』週刊誌からビジネス、ファッション、スポーツ、エンタメまで幅広いジャンルの雑誌が網羅されています。

楽天マガジン

楽天マガジン

「楽天マガジン」は月額料金418円(税込)で1,000誌以上の雑誌が読み放題のサービス。「dマガジン」と同様に幅広いジャンルの雑誌を取り扱っており、読み放題の対象雑誌もかなり似ているので、どちらのサービスを選ぶかは好みの問題です。

少しでも月額料金を抑えたい人は「楽天マガジン」を、ドコモユーザーなどdポイントを日常的に利用する人は「dマガジン」をおすすめします。

ブック放題

ブック放題

「ブック放題」は雑誌専門の読み放題サービスではないにもかかわらず、700誌以上(マンガ雑誌80誌以上)と取り扱い作品数が豊富。また「ブック放題」は40,000冊以上のマンガも読み放題で、月額料金が550円(税込)とリーズナブルです。

雑誌だけでなくマンガもたくさん読みたい方は「ブック放題」がおすすめです。

ビジネス書・実用書読み放題のおすすめサービス3選

ビジネス書・実用書を1ヵ月に何冊も読む場合は、10,000冊以上も収録している「Kindle Unlimited」がおすすめ! そのほか、大人向けコンテンツも楽しめる「auブックパス」や、ビジネス書が10分で読めるよう要約された「flier」といった読み放題サービスもおすすめです。

サービス名 読み放題冊数
(ビジネス書・実用書)
月額料金
(税込)
無料期間
Kindleのアイコン
Kindle Unlimited
10,000冊以上 980円 30日間
auブックパスのアイコン
auブックパス
約2,000冊 618円 30日間
flierのアイコン
flier
2,900冊以上 0円~2,200円 7日間

※2022年9月1日時点

Kindle Unlimited

Kindle Unlimited

「Kindle Unlimited」は、月額980円(税込)で10,000冊以上ものビジネス書や実用書が読み放題。読みたい書籍が決まっているわけではないけど、なにかビジネス書や実用書を読んで自分自身をスキルアップさせたいと考えている方におすすめです。

ビジネス書や実用書のほかに小説や文学作品、洋書を含めて200万冊以上もの電子書籍を取り扱っているので、オールジャンルの書籍に興味のある方は「Kindle Unlimited」の30日間の無料体験を利用してみてください。

auブックパス

auブックパス

月額料金618円(税込)約2,000冊のビジネス書・実用書が読み放題の電子書籍サービス「auブックパス」。グラビア写真集や官能小説、雑誌なども読み放題の対象のため、大人向けの電子書籍を楽しみたい方におすすめです。

flier

flier

「flier(フライヤー)」は、ほかのビジネス書・実用書の読み放題サービスとは違い、要約された書籍が配信されています。1冊あたり4~6時間かかると言われているビジネス書を、10分で読むるよう要約されているので、通勤時間などのスキマ時間にぴったりです。

ベストセラーから話題の新刊まで約2,900冊以上ものビジネス書や実用書を収録。月額プランはフリープラン・シルバープラン・ゴールドプランの3つがあり、フリープランなら無料で体験することができるので、興味のある方フリープランで試してみてはいかがでしょうか?

また、すべてのコンテンツが読み放題のゴールドプランを利用する場合、7日間の無料お試し期間が付いてきます。

プラン 月額料金(税込)
フリープラン 0円
シルバープラン 550円
ゴールドプラン 2,200円

絵本・児童書読み放題のおすすめサービス2選

絵本・児童書読み放題のおすすめサービスは「Kindle Unlimited」と「Amazon Kids+」の2つ! 絵本だけでなく、知育コンテンツやゲームも楽しみたいなら「Amazon Kids+」一択です。

サービス名 読み放題冊数
(絵本)
月額料金
(税込)
無料期間
Kindleのアイコン
Kindle Unlimited
2,000冊以上 980円 30日間
Amazon Kids+のアイコン
Amazon Kids+
1,000冊以上 980円(※1) 30日間

※1 プライム会員なら480円
※2022年9月1日時点

Kindle Unlimited

Kindle Unlimited

「Kindle Unlimited」は絵本も取り扱っており、2,000冊以上もの絵本が読み放題です。そんな「Kindle Unlimited」では『それいけ! アンパンマンショー』や『ハッチポッチステーション』でお馴染みのよしだあつこ氏が書いた「でこぼこホットケーキ」や、子どもに大人気の「すみっコぐらし」の絵本も読むことができます。

Amazon Kids+

Amazon Kids+

「Amazon Kids+(アマゾンキッズプラス)」は月額980円(プライム会員なら月額480円)で児童書、知育コンテンツ、ビデオ、ゲームなど年齢に応じて楽しめる数千点のコンテンツを提供している子ども向けサービスです。

子どもにタブレットを預けて放置するのが不安な保護者のために、ペアレントダッシュボードという機能を搭載。子どもの利用状況の確認だけでなく、年齢範囲の指定・利用時間の設定・使用できるコンテンツの制限などさまざまなことができ、「一定時間学習系アプリを使ったら、遊び系アプリが使えるようになる」など面白い設定も可能です。

\初回30日間は無料トライアル/

Amazon Kids+の登録はこちら

Amazon Kids+をより詳しく知りたい方はこちら!

『Amazon Kids+』の料金プランとは? 無料体験やお得な使い方を解説

電子書籍の読み放題サービスによくある質問【Q&A】

サービスが終了した場合はどうなる?

各社によってサービス終了後の対応は異なり、大まかに「返金」「他サービスへの引き継ぎ」「ダウンロードした作品は引き続き閲覧可能」の3つに分けられます。

ただ、サービス自体が終了したら電子書籍そのものが読めなくなる場合もあるので、サービス終了しなさそうな大手企業が運営している電子書籍サービスから選ぶといいでしょう。

電子書籍サービスは無料で利用できますか?

基本的にどの電子書籍サービスも無料で読める作品を用意していますが、すべてのコンテンツを利用したい場合は有料になるケースが多いです。

絵本が読める電子書籍サービスはありますか?

絵本が読める電子書籍サービスはあります。「Kindle Unlimited」「Amazon Kids+」「絵本ひろば」の3つがおすすめです。

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