• TOP
  • LINEの使い方
  • 『LINE』とは 8,400万人が使う定番アプリ 始め方やメリット・デメリット徹底解説

日本国内でもっとも使われているコミュニケーションアプリ『LINE(ライン)』。個人でもグループでも手軽にチャットや通話ができる便利で人気のアプリで、今や生活のインフラと言っても過言ではありません。最近はビジネスシーンでの利用も増えてきています。

そんな『LINE』とはどういうものかをご存知ない方に向けて、公式コメントも交えながら『LINE』について細かく解説します。

LINE

LINE Corporation

4.43

iOS:無料Android:無料

App Storeを見る
Google Playを見る

『LINE』とは?

LINE

『LINE』とは、スマホやタブレット、PCでも使用できる無料のコミュニケーションアプリです。ネイバー株式会社の傘下であるLINE株式会社が提供しています。

それまで主流だったメールよりも手軽に、そして素早く連絡をとることができ、また通話もできるなど、機能の豊かさとカジュアルさで一気に人気を博しました。

個人同士のトークはもちろん、グループトーク、ビデオ通話などができます。

LINE株式会社 広報 磯田さん

2011年の東日本大震災をきっかけに、新たなコミュニケーション手段として『LINE』は誕生しました。

『LINE』は友だちや家族など親しい人とのコミュニケーションをコアバリューとしながらも、ユーザーニーズに合わせたアップデートを行い、個々人に最適化されたコミュニケーションと情報の出会いを提供し、『LINE』が皆様の生活により密接な存在となることを目指しています。

日本での利用者は8,400万人

2020年4月時点での日本国内のアクティブユーザー数はなんと約8,400万人。これは日本の総人口の66%以上にあたります(※LINE調べ)。これはTwitterやInstagramなどのSNSよりもはるかに大きい数字で、いかに『LINE』が生活に浸透してるかが分かりますね。

年齢層も10代〜60代と幅広く、今やもっとも使われているコミュニケーションツールの名を欲しいままにしている状態です。

主要4カ国(日本・台湾・タイ・インドネシア)の合計では、アクティブユーザー数は1億6,400万人にも上ります。

利用は無料

そんな『LINE』人気の大きな理由のひとつが、トークと通話が無料で行えるということ。

もちろんグループでのトークもビデオ通話も無料。電話代がかからないのはかなり大きなアドバンテージだと言えます。

通話はLINEに登録しているユーザー同士でしかできませんが、携帯電話のキャリア(会社)が違っても、24時間通話料無料なのは嬉しいですよね。

『LINE』のメリット・デメリット

ここからは、『LINE』のメリットとデメリットを解説します。機能紹介も兼ねていますので、どんなことができるのかも合わせてご確認ください。

メリット機能

まずは便利な機能から紹介します。

トーク

最も基本となるのがこのトーク。チャット機能のことです。テキストメッセージや画像、動画などを送ることができます。

LINE

メールと違い、テンポよく会話が進むのが特徴。

また、相手がメッセージを読んだことが分かる「既読」機能も大きな特徴のひとつです。メッセージを送った側は、相手が確実に目を通してくれたことを確認できる一方、受け取った側は既読後は返信しなければならないという精神的なプレッシャーがかかるという側面もあります。

さらにこの既読機能は、災害時の安否確認の役割を果たすという面もあります。災害時に電話が繋がりにくい中でも、既読ひとつで生存確認ができるということです。

グループトーク

個人同士ではなく、複数人数でのグループトークもよく使われる機能のひとつです。

グループを作成して、テキストメッセージや写真、動画などを送りあえます。家族や友人、サークルや会社など、さまざまなコミュニティでグループを作ることができます。

LINE

ちなみに、グループトークの場合も既読はつきますが既読した人数のみが表示されるので
、具体的にグループ内の誰が読んだかまでは分かりません。

LINE
LINE「グループトーク」の作り方・招待・退会方法 複数人トークとの違いは?

スタンプ

『LINE』の魅力のひとつに、「スタンプ」が挙げられます。気持ちや意図をかわいいイラスト一つで伝えられる「スタンプ」。テンポよく会話を進めるためにも便利なツールです。

LINE

スタンプは無料のものもありますが、拡張するには課金が必要です。LINEアプリ内で「コイン」を購入し、このコインを使ってスタンプを購入することができます。

LINE

なお、スタンプは誰でも作ることができ、作ったスタンプはLINE側の審査をパスすれば販売することができます。

いまさら聞けない「LINEスタンプ」の使い方・送り方 初心者でもすぐに使える!
完全無料のLINEスタンプまとめ 隠しスタンプ・無条件スタンプ【9月29日更新】

通話機能

トークと並ぶ基本機能がこの「無料通話」。音声通話もビデオ通話も、個人同士もグループ通話も全て無料。しかも携帯のキャリアに関係なく、24時間どこにいても通話ができます。

もちろん、通話はLINEのアカウント同士でしかできません。

①音声通話

音声通話は、文字通り音声のみ、つまり通常の電話です。『LINE』の音声通話は通常のスマホの通話と同じく、ミュートやスピーカーフォンにすることが可能です。

LINE

また、通話画面を最小化することで、通話しながらスマホを操作したり画像を送信したりすることも可能です。

LINEで電話をかける方法 無料通話の発信・応答のやり方、LINE Outの違いは?

②ビデオ通話

無料でビデオ通話もできるのが『LINE』の大きなメリットです。

ビデオ通話をしたい相手のトーク画面を開いて、「電話アイコン」 →「[ビデオ通話」の順にタップするだけで、相手を呼び出すことができます。

LINE

ビデオ通話をかけて、相手が応答すると画面に相手のビデオ映像が表示されます。

自分の顔にキャラクターなどのエフェクトマスクを被せることができるのもLINEのビデオ通話の魅力。顔の動きに合わせてアニメーションも動くなど、LINEならではの楽しみ方ができます。

LINE

ほかにも、画面の分割を変更したりゲームをしたりと、ビデオ通話コンテンツが多いのもLINEの特徴です。

スマホ版LINE「ビデオ通話」の使い方と映らないときの対処法【iPhone/Android】

画像・動画送信

画像や動画を送信したり、写真をまとめたアルバムを作ったりもできます。思い出の写真はアルバムに残しておくと時間が経っても削除されません。

写真や動画の送り方は以下の手順です。

LINE

画面の写真アイコンをタップし、ライブラリから送りたいファイルを選択すればOK。送られて来た写真を保存する際には、右下のアイコンをタップします。

LINE

ただしこのトーク中に送る方法では、保存を忘れて時間が経過すると「保存期間が終了したため写真を読み込めません。」と表示され、閲覧や保存ができなくなります。

LINE
『LINE』画像(写真)の保存・送信方法 注意点や送信取消のやり方など

いつまでも保存しておきたい写真は、アルバムを作成しておく必要があります。アルバムの作り方は以下の通りです。

①トーク中の画像を開いて、真ん中のアイコンをタップ

LINE

②「アルバム」をタップ

LINE

③「アルバムを作成」をタップ

LINE

④アルバムのタイトルを決める

LINE

ほかにもKeepという機能を使った保存方法もありますが、以上がアルバムの作成手順です。

アルバムとして整理しておけばあとで見返す時にも分かりやすく、そのグループのメンバー全員が閲覧できるほか、保存期限の制限もないのでいつでもスマホのカメラロールに保存することができます。

LINE「アルバム」機能の使い方 作成方法から写真の保存、削除、転送の仕方まで
LINE「Keep(キープ)」の使い方 画像や動画の保存方法・確認の仕方

タイムライン

タイムラインとは、ソーシャルネットワーク機能です。端的に言うと、近況やつぶやきを友だちに向けて共有できる機能のこと。アイコンやカーバー画像の変更などもタイムラインに投稿され、友だちの投稿には「いいね」や「コメント」で反応できます。

LINE

タイムラインに流れてくるのは友だちの投稿のみですが、友だちが第3者の投稿をシェアするとその人の投稿も表示されます。

デメリット

とても便利な『LINE』ですが、利用する上で少々面倒な点や不安な点もあります。

迷惑メッセージ

突然知らない人からメッセージが届くこともあり得ます。『LINE』では、送信側が一方的に友だち追加してメッセージを送ることができるので、こういったメッセージがくるということは相手が自分を勝手に友だち登録しているということです。

勝手に友だち登録される要因として、考えられるのは主に以下の4つ。

・ID検索で自分のLINE IDがヒットして友だちに追加された
・相手が自分の電話番号を知っており、友だちに追加された
・自分の「連絡先」が友だちから共有(紹介)された
・自分のアカウントのQRコードやURLが流出した

IDや電話番号による友だち追加は、設定で未然に防ぐことができますが、誰かが意図的に共有した場合(下2つの場合)は設定では防ぐことはできないため、決してセキュリティが強固とは言えないアプリなのです。

LINE

知らない人から怪しいメッセージが届い場合、通報した後にブロックしましょう。下手に返信してこちらの情報を与えてはいけません。ブロックしておけばその後にトラブルになることはほとんどありません。

LINE「通報」するとどうなる? 相手にバレる? やり方・意味を解説
LINEでブロックされたらどうなる? 確認方法、非表示との違いなど【2020年版】

電話番号による自動友だち追加を許可しない設定

LINE

ホームタブで「設定ボタン」→「友だち」と進み、「友だちへの追加を許可」の設定をオフにします。これで、電話番号によって友だちに自動で追加されることを防げるようになります。

IDによる自動友だち追加を許可しない設定

LINEのアカウントは「ID」というコードが紐づけられています。IDは任意で設定することができます。

LINE

ID検索に自分のアカウントが出ないようにするためには、ホームタブで「設定ボタン」
→「プライバシー管理」
と進み、「IDで友だち追加を許可」をオフにします。

これにより、ID検索の結果に自分が表示されなくなります。

『LINE』の始め方・登録方法

ここからは、新規登録方法と機種変更時のデータ引き継ぎ方法を紹介します。なお、LINEアカウントは1つの電話番号につき1アカウントしか作れませんので、スマホ1台で2つのアカウントを持つことはできません。

LINE

LINE Corporation

4.43

iOS:無料Android:無料

App Storeを見る
Google Playを見る

新規登録方法

以下が新規登録方法の手順です。まだLINEのアカウントをつくっていない電話番号のスマホを登録に使いましょう。

1、LINEアプリをインストール
2、電話番号を入力
3、SMSもしくは通話で届いた認証番号を入力
4、「新規作成」を選択する
5、パスワード登録
6、プロフィールアイコンと名前を決める
7、友だち追加設定・年齢確認

あとは利用規約を確認すれば完了です。

細かい手順や注意点は以下のリンクの記事をお読みください。

LINEのアカウント作成・新規登録方法をわかりやすく解説【2020年最新版】
LINE

LINE Corporation

4.43

iOS:無料Android:無料

App Storeを見る
Google Playを見る

機種変更時のデータ引き継ぎ機能

友だちリストやプロフィール情報、アルバムやノートに保存したデータ、トーク履歴などはスマホの機種を変えてもそのまま引き継ぐことができます。

トークデータを移行するには、「トークのバックアップ」が必要です。

LINE

トークのバックアップの上の画像のようにLINEアプリから簡単に行えますし、自動でバックアップをとる設定も可能です。

バックアップ頻度は5段階で調整できるので、いつiPhoneを紛失しても大丈夫なように設定しておくのがベターです。

データ引き継ぎの手順は以下の記事で解説しております。

【最新版】LINEアカウント引き継ぎ 機種変更で失敗しないデータ移行【iPhone/Android】
LINEの引き継ぎ方法 AndroidからAndroid/iPhoneに機種変更する場合

『LINE』が展開する他サービス

ここからは、それらの中から代表的なサービスをピックアップして紹介していきます。気になるものがあればぜひ使ってみてください。

LINE NEWS

LINE NEWS

手軽にエンタメからスポーツ、政治経済まで最新情報をいち早くチェックすることができるニュースサービスです。

コンパクトで読みやすく、隙間時間にも情報を得られる仕様となっています。

LINE Pay

LINE PAY

スマホ決済アプリの「LINE Pay」。

専用アプリは不要で「LINE」内の右下にある「ウォレット」ボタンから利用できます。

銀行口座やコンビニからアプリにチャージすることができますが、クレジットカードからのチャージはできません。

LINEの友だち同士で送金が可能なのもユニークなところです。

また、「割り勘」機能も便利です。友達との飲み会やランチでも、LINE Payで決済ができちゃいます。

LINE Pay - 割引クーポンがお得なスマホ決済アプリ

LINE Pay Corporation

3.33

iOS:無料Android:無料

App Storeを見る
Google Playを見る
『LINE Pay』アプリの使い方と特徴 始め方、決済方法、LINE版との違いなど

LINE BLOG

LINE BLOG

ブログを書くことができるのがこの「LINE BLOG」。もとは芸能人などの有名人専用のブログサービスとして誕生しましたが、今は一般の方も利用できます。

お気に入りのブログをフォローしたり、LINEのメッセージ作成のようなカジュアルな文章編集画面の使いやすさから人気を得ているサービスです。

LINE BLOG

LINE Corporation

3.55

iOS:無料Android:無料

App Storeを見る
Google Playを見る

LINE マンガ

LINEマンガ

約43万点ものマンガが読める「LINEマンガ」。無料で読めるものと有料のものがあります。

23時間ごとに1話ずつ読み進められるので、毎日の通勤時や昼休みの暇つぶしにもうってつけのサービスです。

有名マンガも多く、飽きずに楽しむことができます。

LINEマンガ

LINE Corporation

3.85

iOS:無料Android:無料

App Storeを見る
Google Playを見る
アプリDL不要! LINEの中で『LINEマンガ』が読めるように。使い方解説

LINE MUSIC

LINE MUSIC

約6,200万曲が聴ける音楽ストリーミングサービス「LINE MUSIC」。日本。海外問わず、たくさんのミュージシャンの音楽が定額で聴き放題です。

LINE MUSICのユニークなところは、楽曲を着うたにできるというところ。そうやって好きなミュージシャンをアピールできるのも面白いところですね。

なお、楽曲はダウンロードしておけばオフラインでも再生できます。

ラインミュージック 人気音楽無料フル再生し放題

LINE MUSIC CORPORATION

3.64

iOS:無料Android:無料

App Storeを見る
Google Playを見る
『LINE MUSIC』の無料トライアルは3ヶ月 登録&解約手順を徹底解説

LINE Out

LINE Out

LINEアプリで国内・国外への通話が可能な「LINE Out」。アメリカやヨーロッパ、アジアなどの多くの国に電話をかけられます。

パケット通信を利用したIP電話サービスなので、無料通話でできなかったスマホや固定電話、ガラケーに電話をかけることができます。着信はできませんが、発信するだけなら通常よりも格安の料金で通話が可能。

SMSや電話番号をもつスマホを使っているなら、ぜひ使っていただきたいサービスです。

「LINE Out」とは 使い方、料金、音声通話との違いなど【海外でも利用可能】

『LINE』の取り組み

LINE株式会社はより豊かな社会の実現に貢献したいという考えから、るCSR活動「LINE SMILE+ PROJECT」を推進しています。

『LINE』を通じた防災・減災、復興支援、情報モラル教育、行政との連携など、様々な活動に取り組んでいます。その中から代表的なものをご紹介。

情報モラル教育

青少年の健全なインターネット利用を啓発するため、全国各地に講師を派遣し、児童・生徒、保護者、教職員等を対象とした講演活動等を無償で実施。

大学の情報教育の専門家と共同で、情報モラル教育教材の開発・研究も2014年から継続的に行われています。全国の教員が自由に利用できるよう、これらの教材もネット上ですべて無償でダウンロード可能です。

ダウンロードはこちらから

LINE セーフティーセンター

防災・減災の取り組み、災害支援

『LINE』は2011年3月の東日本大震災をきっかけに誕生しました。現在は災害時の安否確認にも『LINE』は活用されており、使い方を学ぶ防災訓練なども実施されています。

また災害支援にも積極的で、LINE Pay、LINEポイント、スタンプを通じた募金が随時行われています。

最近の実施例
・2019年10月 令和元年台風災害の被災者支援
・2018年10月 インドネシア地震の被災者支援

緊急時のLINE活用方法を学べる「緊急時に役立つスマホ・LINEの使い方のリーフレット」は無償でダウンロード可能です。

ダウンロードはこちらから

災害時に役立つLINEの活用方法

行政との連携

行政機関との連携も積極的に行われており、行政サービスと地域住民の距離を縮める支援に力を入れています。

最近では厚生労働省に協力し「新型コロナ対策のための全国調査」を実施。同省への情報提供を目的として「LINE」で国内ユーザーを対象とした調査を行い、調査結果は感染状況の把握や感染拡大防止のための有効な対策を検討するために活用されています。

LINEサービスの沿革

■2011年
06.23 コミュニケーションアプリ「LINE」提供開始
10.04 無料通話機能スタンプ機能を追加
12.25 世界1,000万DL達成

■2012年
03.07 PC版提供開始
04.26 スタンプショップ提供開始
05.09 有名人公式アカウント提供開始
06.12 Windows®Phone版 提供開始
06.18 企業公式アカウント提供開始
07.04 「LINE GAME」提供開始
07.10 企業スポンサードスタンプ提供開始
07.26 世界5,000万ユーザーを突破
08.06 「ホーム」、「タイムライン」機能 Android版提供開始(iPhone版は8月13日提供開始)
08.17 BlackBerry版 提供開始
11.19 LINE GAME本格展開 「LINE POP」を含む5タイトルを同時提供
12.04 「LINE@」提供開始

■2013年
01.18 世界1億ユーザーを突破
03.29 個人情報関連サービスに関する内部統制管理システムの国際認証SOC2、SOC3 (SysTrust)を世界で初めて同時取得
04.09 「LINEマンガ」提供開始
07.18 「LINE NEWS」提供開始
07.21 世界2億ユーザーを突破
09.24 ビデオ通話機能を追加
11.25 世界3億ユーザーを突破

■2014年
03.17 「LINE 電話」Android版提供開始(iPhone版は5月2日提供開始)
04.01 世界4億ユーザーを突破
04.01 「LINE DECO」提供開始
05.08 「LINE Creators Market」にてユーザーが製作したスタンプを販売開始
08.13 「B612」提供開始
10.15 iPad版提供開始
11.04 「LINE BLOG」提供開始
12.16 「LINE Pay」提供開始

■2015年
01.06 「LINE TAXI」提供開始
02.16 「LINE バイト」提供開始
04.03 「LINE ギフト」提供開始
04.14 Apple Watch対応アプリケーションの提供開始
06.04 「Popcorn Buzz」提供開始
06.11 「LINE MUSIC」提供開始
07.23 「LINE Lite」提供開始
07.30 Google Chrome向けウェブアプリ提供開始
12.10 「LINE LIVE」提供開始

■2016年
02.16 「Foodie」提供開始
02.22 プロフィール画面のBGM設定機能開始
03.23 グループ通話機能を追加
03.24 「LINE Payカード」発行開始、「LINE ポイント」提供開始
09.05 「LINEモバイル」提供開始
10.04 「LOOKS」提供開始
10.11 「LINE MOMENT」提供開始(Android先行)
12.14 グループビデオ通話機能を追加

■2017年
02.02 「LINE WORKS」提供開始
02.23 「LINE」アプリ内に「ニュースタブ」を新設(日本、タイ、台湾、インドネシア)
03.02 クラウドAIプラットフォーム「Clove」を発表
06.15 「LINEショッピング」提供開始
07.26 「LINEデリマ」提供開始
10.05 スマートスピーカー「Clova WAVE」正式発売開始
12.07 スマートスピーカー「Clova Friends」発売

■2018年
03.07 「LINE」アプリ内に「LINEウォレット」を新設(日本)
06.28 「LINEトラベル」提供開始
10.10 「LINEチケット」提供開始
10.16 「LINEほけん」提供開始
10.18 「LINEスマート投資」提供開始
10.22 「LINEキャリア」提供開始
11.13 「LINE家計簿」提供開始

■2019年
04.16 「LINEノベル」提供開始(サイト)
04.17 「LINE Pay アプリ」提供開始(Android先行)
04.18 「LINE公式アカウント」と「LINE@」を完全統合
05.15 「LINE CONOMI」提供開始
06.27 「LINE Score」開始
06.27 「おでかけNOW」開始
06.27 「LINEポケオ」本格提供開始
07.09 「LINEノベル」提供開始
08.05 「LINEノベル」開始(アプリ)
08.20 「LINE証券」開始
08.29 「LINE Pocket Money」提供開始
09.05 「LINEカーナビ」提供開始
09.17 国内向け仮想通貨取引サービス「BITMAX」提供開始
10.11 「Gatebox」販売開始
10.13 「LINE CUBE SHIBUYA」オープン
10.31 「LINE entry」一般公開開始
11.18 Zホールディングス株式会社と資本提携に関する基本合意書を締結
11.21 「LINE採用コネクト」提供開始
11.25 「LINE弁護士相談」提供開始
12.19 「LINEヘルスケア(β版)」を提供開始
12.21 「LINEみらい財団」を設立

■2020年
01.22 「LINE BRAIN CHATBOT」「LINE BRAIN OCR」SaaS提供開始
02.28 暗号資産取引所「BITFRONT]を米国で運営開始
03.31 厚生労働省に協力し、国内ユーザー 8,300万人を対象として第1回「新型コロナ対策のための全国調査」を実施
05.01 新メンバーシッププログラム「LINEポイントクラブ」を開始

LINE

LINE Corporation

4.43

iOS:無料Android:無料

App Storeを見る
Google Playを見る

こちらの記事もおすすめ

【2020年版】LINEの裏技・小ワザ52個 知ってると便利な使い方まとめ
LINEのインストール方法 スマホにアプリを入れるやり方をわかりやすく解説
LINEの使い方 まとめ

TAG